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検索してはいけない言葉まとめpart1

   

検索してはいけない言葉まとめpart1

さて今回紹介するのは検索してはいけない言葉の紹介です。

検索はあくまで自己責任でお願いします。

愛生会病院

埼玉県久喜市に実在する病院 愛生会病院のウェブサイトだ。

1997年に創設されました。

名前を聞くとごく普通の病院ではあるが、実際はマーキー、ブリンクなどを多用したとにかく派手なサイトなのだ。

かつてはBGMつきであった。

しかしJASRACから警告を受けたことにより停止されました。

インターネット初期の拙くも味のある雰囲気を味わえるホームページだ。

サイト内ではポケモンショックを彷彿させるような点滅が続いてる。

そしてそのド派手な色使いやデザインが2chで人気となり、パロディFLASHまで制作されるほどである。

しかし、2013年7月2日に、サイトは閉鎖されてしまいまいました。

2015年に復活するものの、完全にリメイクされ、至って普通の病院のウェブサイトになっている。

愛の妖精ぷりんてぃん

未女子日女という人物が運営する電波系サイトである。

重すぎてなかなか表示されないかもしれないが、開けば、しばらく忘れられないファンタスティックな世界を大いに体験出来る事だろう。

令和になってHPがリニューアルされた。

アイドル好きなのが分かる

アステカの祭壇

人物や物を中心に、周辺にが赤いもやがかかっている心霊写真のことだ。

見た者には呪いがかかるといわれている俗に言う見ると呪われる系の画像である。

アンビリーバボーで心霊写真をしなくなったのはこのせいだと噂された曰く付きの心霊写真だ。

生贄に使用されたことから、そのスモークに怨念があり、しかもお払いをしていないため、見ると危険と言われている。

しかし実際はフィルムカメラでフィルムを巻き戻す前に蓋を開けてしまい感光してしまったために赤くなってしまったものだ。

祭壇のような部分は、カメラの裏蓋に付いているフィルムを押さえ込む部品が蓋を開けた時に部品の形状に感光しなかったため赤くならなかっただけと言われている。

形が違うのは蓋を開けた時間や光の入る方向などその場で使用した人の状況が違うためである。

よって霊との関連性はないと言われている。

カールマイヤー

日本のグループ「カールマイヤー」による楽曲の事だ。

「精神崩壊を目的とした曲で、聞いた人が精神病院に入院した」という都市伝説で有名になった。

新しい音楽の表現方法として女性の声や金切り声を加えて、 結果的にすごく怖いものになってしまったらしい。

決して精神を崩壊させるために作られた曲ではない。 それでも不気味な曲に変わりはない。

ちなみに私も聴いてみたが特に何も不調になることはなかった。

コトリバコ

2chオカルト板「死ぬ程洒落にならない怖い話を集めてみない?」スレに投稿された人気の怖い話だ。

投稿者の友達の一人が家に保管されている箱を持ち出す所から事が始まるのだ。

もう一人の友達がコトリバコへの対処法を知っているのだがという話である。

読めば何らかの害が出るといわれるがとにかく長い。

ちなみにオカルティックナインというアニメでもこのコトリバコをテーマにしたエピソードが作られた。

先行者

ASIMOの性能を超える為に中国が製作したロボットのことだ。

しかし、ASIMOの見た目や性能には遠く及ばなかった。

搭載されているキャノン砲とその間抜けな顔から、先行者を主人公にしたゲームやアスキーアートが作られた。

また女性型まで出現するなど一時期2chで祭りになった。

股間に接続された「中華キャノン」からは炎が出て、これを使い敵を撃破したり中華料理を作るなどいろいろな事が出来る。

まさかとは思いますが

『精神科Q&A』というホームページに掲載された「家の中のストーカーがいます」という質問に対する精神科医・林公一氏の回答だ。

弟に嫌がらせを受けているという質問者の女性に対し彼が放った言葉は対しての衝撃的な返答

『まさかとは思いますが、この「弟」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのではないでしょうか』

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