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定番都市伝説 一番危険な心霊写真

      2019/04/26

定番都市伝説 一番危険な心霊写真

心霊写真ほとんどが撮影や現像のミスか、何かの見間違えという事で結論がでるのです。

しかしプロのカメラマンでも説明がつかない奇妙な写真があるのも事実なのだそうだ。

その奇妙でオカルト的にも危ないとされるタイプの写真とはこのようなものらしいです。

それは写っている人物の目が3倍の大きさになってしまっているものです。

目が大きく写っている人は、数年後に目に大怪我をしたり、失明したり。最悪亡くなってしまうこともあるのだとか。

なぜ目が大きく写るのが危ないのか。

目に干渉する霊は憎悪の念が強く、慰めが及ばないことも多いらしい。

だからお寺や霊媒師に除霊や供養をしてもらっても効果がないことが多いのです。

ここからが解説体の一部が大きく写る写真は心霊写真の定番とも呼べるものでほとんどが撮影中に動いてしまった。

あるいは意図的に動いたことで体の残像をカメラがとらえてしまって、伸びた状態に写ってしまうのが原因です。

だいたいプリクラには目を大きく写す機能がついたものも多数存在しています。

そのためにこの話が本当ならばプリクラは呪いの写真製造機になってしまいますね。

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