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定番都市伝説part28(白いワニ他)

   

定番都市伝説part28です。

愛犬と行くレストラン

旅行の好きな白人夫婦がいた。

とても大事にしている犬がいて、旅行先でもその犬を連れていた。

夫婦はアジアのとある国へやってきた。

二人は犬を連れて有名レストランへやってきた。

いつものようにレストランに入ると犬を預け席に着いた。

この国の言葉はよくわからずボディーランゲージを使って料理をオーダーした。

運ばれてきたメニューはとてもおいしく二人はしきりに感心した。

会計を済ませ預けた犬を返してほしいと伝えるが、店員のほうは何を言ってるのか?という表情をして身振り手振りで説明を始めた。

あなたたち・犬・料理・切る・焼く・出す・あなたたち・食べる・喜ぶ……愛犬は、調理され、特別料理としてだされたのだった。

白いワニ

アメリカ・ニューヨークの下水道にはとんでもないものが住んでいるという。

ある日、ニューヨーク州の下水管理者が下水道に降りて点検業務を行っていた。

そのときに管理者は下水道でうごめくある生物を目撃してしまう。

それは白く巨大なワニであった。

それは、もともとペットとして飼われていたワニが心無い人によって下水道に捨てられて、環境に適応し、日のあたらない地下のために皮の色の脱色されて白になってしまったという。

青白く光るネックレス

とある少女が恋人から青白い宝石のついたネックレスをプレゼントされ、とても喜びずっと身に着けていた。

数日後、体調を崩した少女を友人が見舞いに行くと、ネックレスの周りの皮膚が赤く腫れ上がっている。

友人は心配するが、少女は大事なものだから離したくないと言う。

間もなく彼女は逝去してしまった。

そのネックレスが気になっていた友人が詳しく調べたところ、宝石に見えたそれは、あの、放射性物質・ウランの結晶であった。

青白く光る放射性物質を身につけ被爆した事例は実在し、1987年にブラジルの廃病院に放置されていたセシウム137を「光る粉」として体に塗ったり飲んだりした住民250名が被曝、4人が死亡したのだ。

飼い猫のシャンプーのあとに

アメリカに住むある老婆が飼い猫のシャンプーをしていた。洗い終わり、濡れた状態だと風邪を引いてしまうので、猫を乾かしたいのだがドライヤーは嫌がる。

老婆は、キッチンにある電子レンジを使えば、猫を簡単に乾かすことができるかもしれないと思いついた。

さっそく濡れた猫を抱きかかえ電子レンジいいれてスイッチを入れた。

約1分後、猫は電子レンジの中で爆発した。

その後、「濡れた猫をレンジに入れてはいけない」と電子レンジに注意書きをしていないのはメーカーの落ち度であるとして、老婆はメーカーに莫大な賠償金を請求し、見事勝訴した。

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