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定番都市伝説part21(Google Earthの本当の目的他)

   

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定番都市伝説part21です。

auの隠された陰謀

今、携帯の会社で主流なのは、docomo、ソフトバンク、そしてauです。

auに関して言うと、元々セルラーという会社が社名変更を行い、現在のauに至っています。

まず、このauというアルファベットです。

昔、CMでaとuが合わさって、卵の形になるというものがあったそうで、これは携帯販売業界の金の卵になるという意味があるらしいです。

auの携帯には、WINという機種があります。

これは英語で勝つという言葉で、docomoなどの会社に勝つという事を意味しており、これを横倒しにすると、2/3という文字が現れます。

これは、携帯販売業界でシェアの2/3を締める目標からだそうです。

現在、auはシェアでは3つの中で最下位です。

中国がパクる本当の理由

中国はよく日本の物をパクります。

PS3と書かれたファミコン風のゲームであったり、アンジャッシュのネタであったり、新幹線までもがパクられてしまいました。

しかも、「○○って△△に似てませんか?」と聞くと、「ただの偶然です。」と、全てに共通して答えられます。

しかし、何故中国があそこまであからさまなパクリをするのか。

実は理由があるそうなのです。中国はわざと日本の物をパクり、日本との国交を断絶させて、日本を地球から孤立させようとしているのです。

日本人はその罠にまんまと引っかかっているのです。

 

Google Earthの本当の目的

今、Google Earthと言うものが普及していますよね? 実はあのGoogle Earth、随分昔から存在していました。

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Google Earthは元々、軍事用に作られたのです。 衛星から地球を覗けるそのシステムは、 監視のためだったと言われています。

では、何故一般人に普及したのか? 答えは非常に簡単です。

もう必要無くなったからです。 どういうことかと言うと、 もっと高性能な監視ツールが開発されたのです。

そのツールは、建物の中の人間の人数まで数えられるほど 高性能に作られています。

つまり、Google Earthで僕たちが見ているのを、 高性能な監視ツールで見られているのです。

空が教えてくれた真実

昔、日本は第二次世界大戦で、零戦という世界的な水準でもトップレベルの戦闘機を開発しました。

その裏では、たくさんの鉄をかき集めるため、やかんや農耕具ですらも使用を禁じられ、持ち去られていかれました。

そんな財政状況の苦しい日本に、ソ連から一機の戦闘機が墜落しました。

政府はそれを研究して、少しでもコストダウンを図れる要素はないかを探しました。

すると、衝撃的な事実が発覚したのです。実はその戦闘機、水で動いていたのです。

みなさんはガソリンを使わなければ動かないと思っているでしょうが、水素爆発を使えば車でも飛行機でも動かせるのです。

それを世界に知らしめようとした矢先、原爆が投下され日本は敗戦しました。

本当は日本は水を使って物を動かせることぐらい知っているのですが、それを言わない、いや、言えない理由があるのです。

現在世界はオイルマネーで動いています。

水を使えば、世界のオイルの価値が下がってしまいます。

世界が狂ってしまうと困るので、それを世界には公表していないのです。

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