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表沙汰にならない踏み入れてはいけない場所

   

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表沙汰にならない踏み入れてはいけない場所

常紋トンネル

石北本線にある単線非電化の鉄道トンネルである。

常紋トンネルにまつわる伝説1968年、北海道をマグニチュード8・2の十勝沖地震が襲った。

各地に巨大な被害をもたらしたこの地震で、常紋トンネルも壁面が崩落する被害を被ったのだ。

そして1914年に開通してから、老朽化していたトンネルは損傷が激しく、1970年になり、本格的な改修工事が行われることになった。

古い壁面を剥がして、全面的に改修する大規模な工事である。

そこで作業員たちは、見つけてしまったのだ。壁面の奥に埋め込まれるように立ったままの姿の人骨を。

そしてそれだけではなかった。資材の置き場をつくるために、トンネルの周囲を整地していたところ、次々と人骨が掘り起こされたのである。

八幡の藪知らず

タタリの藪知らずとも呼ばれる八幡の藪知らずは、千葉県の国道14号沿いの市川市役所の向かいに位置する。

この藪には、一度藪にはいったら二度と出てこられなくなるという伝承がある。

八幡の藪知らずにまつわる伝説タタリの藪知らずとも呼ばれている。

八幡の藪知らずは、国道14号沿いの市川市役所の向かいに位置する。この藪には、一度藪にはいったら二度と出てこられなくなるという伝承がある。

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古くから伝わる伝承の他にも、藪の竹を切ろうとした者が大怪我をしたり、逝去してしまったという伝説が存在する。

藪自体はけっして大きいわけではない。奥行き幅とも18mに過ぎないのだ。文献によると少なくとも江戸時代にはこの大きさになっていたそうだ。

しかし、こんな小さな藪にも関わらず、入ったら必ず迷ってしまう禁断の森として数百年の時間を越えてもなおその霊的な力は衰えていないのだ。

青木ヶ原樹海

心霊現象が起きるオカルト的な意味も含め世界屈指のスポットとして有名である。

県警が年に数回山中での遺体捜索を行っている。

青木ヶ原周辺には放浪者達がひっそりと暮らす村が存在するという都市伝説もある。

あいりん地区

大阪府大阪市西成区の北部に存在する。

3人に1人は生活保護を受けており、簡易宿所や寄せ場が集中している。

物価が非常に安く、自動販売機の飲み物が50円で売っていたり、一泊500円で泊まれる宿があったりする。

そして、薬物売人及び、薬物使用者が多い為カメラを持ち歩くのは非常に危険である。

慰霊の森

「日本最凶の心霊スポット」と言われています。

1971年に起きた全日空機雫石衝突事故による墜落現場である。

怪奇現象を体験する人が多く、中には車の窓に大量に手形が付いていたなんて話もあるという話もある。

2003年までは毎年慰霊祭が行われていた。

 

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