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定番都市伝説part7(伊勢丹にある写真館のジンクス他)

   

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定番都市伝説part7です。

値札の裏側の数字

家電量販店などの商品の前についている値札を裏返すと、 店によって謎の数字が書かれていることが存在する。

実はこの数字は、この数字までは値引き可能であるということを示す数字らしいのである。

一生を左右するかもしれない「就職面接」。

伊勢丹にある写真館のジンクス

この就職系の都市伝説の中で、都心部の人間に広く信じられているジンクスともいえるものがある。

それは 『新宿の伊勢丹にある写真館で、面接カードに貼る写真を撮影すると必ず就職試験に合格する』 というものである。

木佐彩子、魚住りえなどの女子アナウンサーたちも、伊勢丹写真館のご利益が効いて志望TV局の採用試験に一発合格したという。

就職活動をする人々の間で根強く信じられている話であり、伊勢丹の写真館は、毎年就職活動のシーズンには大繁盛をしているのだといのである。

バーコードハゲの値段

ある中年男性がスーパーに買い物に来ていたのだ。

男性の頭はかなり寂しく、いわゆるバーコードハゲであった。

買うものも決まり、レジで小銭を出そうとした男性は小銭を床に落としてしまった。

その時、拾おうとしてかがみこんだ男性とレジの店員がもっていたバーコードリーダーが接触してしまい、 男性の頭部を商品のバーコードとして認識してしまった。

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レジの値段表示には「10円」と映し出された。

マムシの生命力

沖縄に住むある男性がマムシを捕まえてきて一升瓶に入れた。

そこへ強い度数の焼酎をたっぷりと注いでマムシ酒を造ろうとした。

数ヵ月後― 男性は『そろそろ飲み頃だろう』とマムシを閉じ込めた一升瓶のふたを開けて飲もうとした。

その瞬間、瓶の口から凄い勢いでマムシが飛び出して男性に噛み付いた。

噛まれて男性は全身に毒が回り、一升瓶を抱えたまま倒れてしまった。

本州の人間にはあまり知られていないが、マムシは半年飲まず食わずでも生存できる生命力を持っているのだ。

鮫島事件

かつて2ちゃんねるが今よりもっとアンダーグラウンドに近かった頃、今では伝説となった「鮫島事件」が発生した。

「鮫島事件」は、2ちゃんねるの歴史の中でも最も忌むべきタブーであり、真相を知る古参2ちゃんねらは、この話題に対して口をつぐむと言う。

それもそのはず、この事件に関する書き込みをすると、そこからIPアドレスを抜いた警察によって逮捕されると言うのである。

また、鮫島情報の吹き溜まりとなる鮫島スレッドからして、ある日突然、何の前触れも無く削除される事も珍しくない。

流入人口の新陳代謝が激しい2ちゃんねるでは、今では「鮫島事件」の真相を知るものは少なくなったが、それでもこの話題は忌避され続け、ために半ば伝説化している。

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