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定番都市伝説part5(関越自動車道の一部が直線である理由他)

   

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定番都市伝説part5です。

ラーメンの隠し味

口コミなどで話題になったラーメン店があった。

そして味のほうはすこぶるうまい。

とある日酔っぱらいがその店の店員がごみを捨てているところに通りかかると、一瞬開いたポリバケツからはたくさんの猫の首がのぞいていた。

この店のスープの隠し味は猫だったのだ。

山谷の危険なアルバイト

日本を代表する労働者の町、山谷がある。

いわゆる「ドヤ街」として有名なこの町に、ときおり危険なアルバイトの求人があるという。

それは健康な労働者達をトラックで集め、ある場所へ運ぶものだ。

そして、帰ってきた労働者達の腎臓はなぜか一つ切除されているのだというのだ。

山谷にあって、このアルバイトは一度しか出来ないが、報酬はすこぶる良いというのである。

茨城県つくば市の危険なアルバイト

茨城県つくば市全体を担当する宅配事務所には楽な配達地区があるというのだ。

ここは配達地区自体も狭いのだが、加えて配達人数も他のところより1人多いのだ。

この地区にはアルバイトしか配置されることないので、適当に配ると後は就業時間まで何もせずとも給料をもらうことが出来るのだ。

しかし、こんな簡単なアルバイトにもかかわらずこの地区は人の交代が早いという。

すぐに体調を崩してアルバイトは辞めてしまうのだ。

実はその配達地区には各種の政府研究所が多いので、配達される荷物の中には放射能を大量に含む「危険な」ものもあるという。

アルバイトは知らないうちに放射能を浴び続け、辞めた後必ず髪の毛が抜け落ちて病気になってしまうらしい。

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関越自動車道の一部が直線である理由

都心と日本海側の新潟をつなぐ重要な高速道である関越自動車道。

この道路に実はある仕掛けがなされていることをご存知だろうか?

高速道路は居眠り運転をしてしまうような単調な道が続く。

普通の高速道路にはこれを防ぐため、ゆるやかなカーブが故意につけられている。

しかし、関越自動車道の新潟よりの一部の区間には一切カーブのない直線だけの高速道路が存在するという。

居眠り運転のリスクを無視してまで直線の道路をしいた理由は、なんとソ連にあったという。

冷戦当時、当時の政府はソ連の脅威を感じていた。 そのため、臨時に軍用機が離着陸できるポイントがひとつでも日本海側にほしかったのだ。

そう、関越自動車道の直線だけの部分は有事の際の戦闘機の離着陸場として作られたものだったのだ。

バーコードと悪魔の数字

現在ではほとんど全ての商品についているバーコード。

この登場で商品管理の能率が飛躍的上がり、いまや市場はバーコードなしには成り立たない状況である。

だが、このバーコードには恐ろしい陰謀が隠されているのを知る物は少ない。

近くにバーコードがついたものがあるのならご覧になってほしい。

下に数字の書かれておらず、ほかのものより長くのびている2本の線がバーコードの両端と真ん中の三箇所に見ることが出来る。

じつはこの2本の棒は、バーコードでの数字に直すと「6」という数になる。

そう、バーコードには「666」という悪魔の数字がとり憑いているのだ!

これは悪魔の数字を含んだ商品を世の中に蔓延させ、世界中を支配しようとするフリーメーソンの陰謀なのである!

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