都市伝説ch

都市伝説 怖い話 世界のタブー 表沙汰にならないヤバい話 雑学をまとめています。

知らない方が幸せだった雑学part20(コンビニ弁当に入ってる輪切りゆで卵)

   

Sponsored Link

知らない方が幸せだった雑学part20です。

手術中トイレに行かなくていいようにオムツを履いておくのは嘘

外科医には『手術中トイレに行かなくていいようにオムツを履いておく』という決まりがある。

というのは嘘である。

手術はチームを組んで多人数で行う為、トイレに行きたくなったら他の医者に任せて行く。

コンビニ弁当に入ってる輪切りゆで卵

コンビニ弁当に入ってる輪切りゆで卵は魚肉ソーセージのような形に加工された人工ゆで卵である。

「いじめ」の対処法

「いじめ」は教師になんて相談したら余計に面倒なことになるから教師には頼ると危ない

しばらくノートに「いじめ」の記録をつけて、国の法務局か各地の法律相談所に人権侵害の申し立てをするのがオススメである。

もみ消されることは絶対にないし、たいてい勝てる。痛い思いをするのはいじめた方が町にいられなくなる。

漫画界の巨匠鳥山明がドラゴンボールを生み出したエピソード

今や世界中の誰もが知る漫画界の巨匠鳥山明である。

彼が生まれ育った家庭はとても貧しく、近所でも有名な貧乏一家だった。

もちろん誕生日プレゼントなんて文化は皆無。

そんな中、明が7歳の誕生日の朝、目覚めると実父が突然あるものを手渡しこういった 「いいか、これは願いの叶う石だ。」 よく見るとそれは野球ボールほどの丸い石。

誕生日にプレゼントを貰えたという喜びに加え、普段は厳しい父が見せた突然の優しさ、

そして貧乏故に小さい頃から空想の世界に身を寄せる事の多かった明はそれはそれは喜んだという。

当時のこのエピソードが後になり名作ドラゴンボールを生んだそうです。

ちなみに鳥山先生はその石を今も大事に保管しているそうな

日本に稲作を伝えたのは、長江流域から船で逃げた人たち。

そもそも半島には水田を造る技術がなく、半島の米は乾稲だった。 日本の水稲とは違う。

稲作が日本中に行き渡ると、人口が増えたせいか半島に進出し始める。

半島の南部は実質日本の支配下入る。

結局、唐に負けて日本は退くが、一緒に百済の貴族も日本に逃げる。

当時の半島南部の支配階級は、元は日本から渡った人たちだろう。

Sponsored Link

今の朝鮮人とは関係ない。

終戦後、酒の値段が高騰したので水で3倍に薄めて売るようになった。

薄めると アルコール度数が落ちるので、アルコールを加え、甘みが落ちるので、水飴を加え、 旨味・酸味が落ちるので、添加物を加えた。

よほど売上が良かったのか、それらの酒は日本酒として今でも売られている。

テレビで宣伝してる紙パックの日本酒やカップ酒はこれである。

日本酒を薄めたものに、アルコールや糖類、添加物が入ったもの。

本物の日本酒と比べると、味や香りは落ちるし、燗などで温めると変な臭いがする。

でも売れるから、という理由で大手酒造メーカーは、薄めた酒を日本酒として売り続けている。

スポンサーリンク

Sponsored Link

関連コンテンツユニット



 - 知らない方が幸せだった雑学, 雑学