都市伝説ch

都市伝説 怖い話 世界のタブー 表沙汰にならないヤバい話 雑学をまとめています。

絶対に表沙汰にならない電通のヤバイ話

   

Sponsored Link

絶対に表沙汰にならない電通のヤバイ話についてまとめてみました。

そもそも電通とはどんな企業なのか?

電通とは、世界最大の広告代理店である。

しかし、実際の商圏は日本に留まっており、国際的な業務を行う海外の広告代理店にとっては無名の存在である。

しかしそのブラックな働きのために命を落とす人まででてしまいました。

今回はそのタブーについてまとめて見ます。

電通がブラックでありつづけている電通鬼十則

1 仕事は自ら創るべきで、与えられるべきではない。

2 仕事とは、先手先手と働きか掛けていくことで、受け身でやるものではない。

3 大きな仕事と取組め! 小さな仕事は己を小さくする。

4 難しい仕事を狙え! そして成し遂げるところに進歩がある。

5 取組んだら放すな! 殺されても放すな! 目的を完遂するまでは..

6 周囲を引きずり回せ! 引きずるのと引きずられるのとでは、永い間に天地の開きができる。

7 計画を持て! 長期の計画を持っていれば、忍耐と工夫と、そして正しい努力と希望が生まれる。

8 自信を持て! 自信が無いから君の仕事には、迫力も粘りも、そして厚みすらがない。

9 頭は常に全回転、八方に気を配って、一部の隙もあってはならぬ! サービスとはそのようなものだ。

10 摩擦を怖れるな! 摩擦は進歩の母、積極の肥料だ。でないと君は卑屈未練になる。

電通に存在する二種類の社員

電通は社員が2種類あるそうだ。

貴族=大企業、政治家、メディアなどの上層部の子息など。

一般=普通の採用試験をパスした一般の社員読んで字のごとく、奴隷は有能でも貴族になることはほとんどできない層だ

貴族は上司になるのは当たり前で仕事の手柄は自分のもの、失態は部下の責任にできる。

また貴族は出世できるが、一般社員は余程のことがなければ無理なのだ。

一般社員は、殆ど使い捨てだが志望者が多く困らないボロの様になり退職するか、同業他社の引き抜きがお決まりらしいのだ。

電通と原子力産業

電通は原子力産業においては大きな利権を手に入れようとしている。

そのために反原発派として有名な山本太郎がテレビに出ようとしたときは圧力をかけていたのだ。

電通は政治家ともズブズブの関係である。

電通が政府ともずぶずぶの関係にあってときに協力したりしている。

理由としては電通出身の政治家が多いからである。

Sponsored Link

安倍総理の奥さん安倍昭恵婦人も電通出身なのだ。

東京五輪招致で1億6千万円の裏金に「電通も関与」とイギリス紙報道していた。

しかし国内メディアは一言も電通に触れません。

これは国内の広告50%のシェアを電通が持っているから。

そのため電通の怒りにふれスポンサーを撤退するのを恐れたメディアは一切批判をしていません。

そもそも電通は招致活動から東京五輪に食い込み、東京五輪のマーケティング専任代理店として、あらゆるマーケティングや広告利権をすべて掌握しているのだ。

たとえば、昨年浮上した佐野研二郎氏デザインの五輪エンブレム「盗用」問題がある

電通から審査委員として出向した2名が、佐野氏の原案についてほかの審査委員の同意を得ずに、2度の修正を主導していたことも判明しているのだ。

だが、このときも、マスコミは電通の責任追及に及び腰だった。

スポンサーリンク

Sponsored Link

 - 表沙汰にならないヤバイ話