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ポケモンGOは全人類に向けての監視装置である可能性

   

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ポケモンGOは全人類に向けての監視装置である可能性が判明した。

全世界でリリースされ単なるブームを通り越し、すぐさま社会現象と化したゲームポケモンGO

しかしこれには裏があると言われている。

それはなんと、このポケモンGOは世界の上位1%が支配する新世界秩序の実現に向けた序章だと言われているのだ。

何故ポケモンGOがこんな疑惑を受けているかという最大の点は、プライバシーポリシーである。

個人情報の保護に関して、他のアプリにはない非常に緩い方策が採用されているのだ。

それを証明するように先日、ポケモンGOのログインでグーグルのアカウントを使用した場合に、アカウントの個人情報に全てアクセスできてしまうというセキュリティ面での不具合が見つかり、急遽対策がされたのだ。

しかし、熱心なポケモンファンたちはこの状況にも全く木にしていない。

もともと自分のプライベートな時間を大きく割くことを前提にゲームをプレイするつもりでいるだけに、個人情報が多少開示されてしまうことになっても気にしないというのだ。

そしてこれが世の1%の思惑を期待以上にかなえているのである。

そしてNiantic社のジョン・ハンケによって開発されたポケモンGOで収集された情報は、ダイレクトにCIAに送られているというのだ。

どうやらこの件のカギを握る人物がこのジョンハンケ氏で、彼は現在のGoogleマップ&アースの実現に大きく寄与したkeyhole社という会社の創業メンバーの1人でもあるのだ。

このkeyhole社は、2004年にGoogleに買収されているのだが、その創業時にはIn-Q-Tel社から資本金の提供を受けている企業だ。

そしてさらにこのIn-Q-Tel社の出自を探ると、NGA(アメリカ国家地球空間情報局)から資金提供を受けて立ち上げられたITベンチャーであることが判明したのだ。

1996年に創設されたNGAは情報機関としてあらゆる情報を収集分析することが主たる任務であり、当然のことなからCIAと深い結びつきがあるのだ。

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つまり、『ポケモンGO』を手がけたNiantic社のルーツにさかのぼっていくと、国家の情報機関に辿り着くのである。

俳優の窪塚洋介氏も警告している。

俳優の窪塚洋介氏もTwitterにて、ポケモンGOのプレイヤーを「ボケモンゾンビ」と称して批判している。

窪塚洋介氏はポケモンGOの背景には「世界規模で騙して仕掛けて煽ってるバビロン」「俺らを騙す黒幕」が存在するといっているのだ。

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