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定番都市伝説part3(メキシコに存在する人形島他)

      2016/06/27

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定番都市伝説part3です。

未解決事件に隠された謎

姉妹行方不明事件で思い出した事なのだが
かれこれもう、もう10年以上前になるんでしょうか、いとこ達と川の字で寝てた時に一人だけ連れ出されて、
そのまま行方不明になっちゃった女の子がいるでしょう。よく捜査特番にお母さんが出るやつ。
いつだったかの操作特番で、超能力者がいろんな未解決事件を霊視するとかってのがあったんですよ。
で、この事件はダウジングの人が担当したんだけど、どっかの池のほとりかなんかに反応があるってんで、
スタッフがその地点をスコップで掘ったんですよ。すると、麻袋に入れられた大型犬の遺体が出てきて、
そのダウザーは、この死体の発する気に反応した、とか何とか言って、結局その犬の遺体は埋め戻したんですよ。
もう気がついた人がいると思うんだけど、昔から言われる話で、人殺しを仕事にしている人達は、
犠牲者の遺体を埋める場合、ニオイなどで不審に思われたときの対策として、
遺体を埋めた上に少し土をかけて、その上に大きな犬などの動物の死体を入れ、それから土をかぶせるんだってね。
今思えば、大型犬、しかも、麻袋に入ってるって、なんか不自然な気がするんですよ。
もういちどあそこを掘ってみると、なにかわかるんじゃないでしょうか。
いまだに気になってます。

ちなみにこの事件は石井舞ちゃん行方不明事件の事だと思います。

この事件は

1991年7月25日、福島県船引町にて建築業を営む石井賢一さんの長女・舞ちゃんが深夜、家から行方不明となった。

事件から10年以上経った今も発見につながる情報はない。

メキシコに存在する人形島

メキシコには、「人形島」と呼ばれる島が存在します。
この地域には大昔のアステカ帝国時代に、生け贄達の心臓を抉り取っていた。

その当時は、死者の魂の集まる場所と言われていたのである。
この島は、木々に1000体以上の人形が吊されている状態であり、不気味な雰囲気を醸し出している。
この島を「人形島」にしたのは、ドン・ジュリアン・サンタナという男であり、この島で50年という時間を過ごした。

サンタナは元々、町中に住んでいたのだが、
手を触れるだけで病を治す不思議な力があったため、周囲の人々から気味悪く思われ島に追いやられてしまったらしい

仏陀の本当の教え

実は仏陀は「主義や思想を持つな」と言っていたのだ。
それに縛られて自分が苦しむことになるだろうと。

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つまりは仏教という宗教は仏陀ですら認めていない訳で弟子が勝手に仏陀の教えを体系化したものである。

実際に宗教の名の元にどれだけの宗教戦争や争いやテロが行われたことだろうか。
キリストでも仏陀でも宗教なんて全く考慮してなかったと思われる
個々が幸せになれる教えをひたすら説いていた。

つまり宗教そのものは信用してはいけないということになる。
人間としての慈愛に満ちた生活を心がければ幸せはそこにある。

池田大作や麻原彰晃を見ても宗教の危険性を感じないならもうどうにもならない

洞窟おじさん

「洞窟オジサン」で有名な加村さんは足尾銅山の洞窟で20年ほど生きていた。
食べ物は山のいろいろな動物。カタツムリやヘビが多かったようだ。
時にはイノシシも捕まえて食った。
その後、山を下りて、橋の下で暮らすようになり、主に川魚を食っていた。
50代後半にで奇特な人に保護されて、タイル職人になった。
13歳で家出して実に43年間のサバイバル生活だった。

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