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予言都市伝説(聖徳太子「戦争や争いが盛んになり白法が沈む」他)

   

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予言に関する都市伝説についてまとめてみました。

アインシュタインの予言

アインシュタインは、特殊相対性理論と一般相対性理論など数々の業績をあげた20世紀最大の物理学者といわれています。

そんな彼が予言というか、未来を生きる私たちに、次のような警告を発しています。

「第三次世界大戦が起こったらどのような兵器が使われていますか?」という問いに対して「第三次世界大戦についてはわかりませんが、第四次世界大戦ならわかります。石と棍棒でしょう。」と答えた。

もし第三次世界大戦が起こるとしたならば、全面核戦争は免れることはできない。

そして世界中の文明は滅び、やがて人類は0からのスタートとなる。

争いごとの絶えない現代を皮肉った警告である。

ホピ族の予言

マヤ文明の末裔であるホピ族の予言によると

2015年9月3日に人類が滅亡するとのこと。

長期暦の終わりが2015年9月3日になっていると発表された。

ちなみに当初の予言では2012年12月23日だった。

しかしうるう年を計算していなかったため、新しく発表されたのが2015年9月3日。

聖徳太子「戦争や争いが盛んになり白法が沈む」

聖徳太子が建てた法隆寺にある五重塔に予言が隠されているというのだ。

1階~5階まで、釈迦が入滅してから500年毎の世界が描かれているといわれている。

問題なのは、最上階に記されているもの。 5階なので、5×500年=2500年である。

つまり釈迦入滅から2500年後の世界を描いているのだ。

ここには「戦争や争いが盛んになり 白法が沈む」と書かれている。

白法とは仏教の正しい教えのことである。

邪推すれば白人中心の資本主義とも見て取れるのである。

その白人中心の世界が沈む・・・今の世界情勢を見ていれば納得いくことも多々あるのだ。

その時期が、釈迦の入滅は紀元前483年~500年と諸説があるので、 世界滅亡に合わせて2000年~2017年の間ということになる。

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ということは2016年、2017年には白法が沈む時が訪れるということである

キリストが再復活して滅亡する

旧新聖書「ダニエル書」を読み解くと、人類の滅亡は2016年であるというのだ。

神からすべての罪が許され、キリストが再復活すると言われている。

この復活の瞬間こそ人類が滅亡するときらしい。

現に日本でもある動きが気になる。

「イースター」をご存じだろうか?イースターはキリスト教にとって最も大切な日である。

直訳すると「復活祭」というのだ。

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