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将棋の棋士の都市伝説(羽生名人の本気の領域等)

      2016/03/20

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将棋の棋士の都市伝説についてまとめてみました。

羽生名人の本気の領域

羽生名人の本気の領域羽生名人は「本当は本気じゃないんだけど本気の領域に入ったら意識が帰ってこれなくなりそうで怖い」という事を本で言ってた。

本人曰く、踏み込んだらきっと帰ってこれなくなる領域があって頭をフルで使うと自分でもどうなるか分からないだろうから怖くて中々踏み込めないというのだ。

羽生名人の寝癖

羽生と言えば寝癖である。

テレビ対局でも寝癖がある。

「誰か指摘してあげなさい」と思うほどに寝癖である。

羽生が七冠の偉業にリーチをかけたとき、マスコミの取材はどんどん加熱していって、あるときインタビューでこんな質問があったのだ。

「これだけマスコミに注目されるとプレッシャーがかかるでしょう?」

「対局のことだけ考えてます」

「(対局相手の)谷川さんとやるときはいつもプレッシャーがすごい」

という羽生の返しが面白くないマスコミは苛立ち

「これだけの数のカメラが回ってる、日本中が注目してる、プレッシャーかかりますよね?」と聞いたものの羽生の次の一言で完全に黙ってしまったのだ。

「カメラ気にしてたら寝癖なんてつけてくるわけないでしょう?」

加藤一二三九段伝説

神武以来の天才と呼ばれるている。

敬虔なカトリックのため「一分将棋の神様」と呼ばれるのを嫌い、「一分将棋の達人」と呼ぶように懇願した。

さすが一分将棋の達人のため一分将棋中にもトイレにたっている。

対局中、十数本のバナナを房からもがずに食べた。

おやつに板チョコ10枚完食した。(明治製菓限定)

カルピスを魔法瓶に2本作り、あっという間に飲み干してしまった。

局時の食事は鰻だけである。

タイトル戦で「音がうるさい」と旅館の滝を止めさせたエピソードがある

将棋世界連載自戦記で「キリスト教について」

口癖は「あと何分?」、秒読みに入っても「あと何分?」 「あと何分?」「1分です」「あと何分?」「1分です」「あと何分?」「1分です」 「あと何分?」ついにキレた記録係。「1分だよ!」 記録係「20秒、1、2、3」「あと何分?」「もうありません」解説の森内氏も大爆笑 テレビ東京の30秒将棋に出場したときも「あと何分?」 他人の対局でも「あと何分?」

相手の後ろにたって盤面を覗き込む

対局中の賛美歌ハミング。

対局中に対局室のある4階から5階にあがり、 賛美歌を歌いながら神に祈りを捧げている。

夕休のある順位戦だけは成績がいい。

立会人を務めたとき、関係者が夕食の心配をしているのを見て 「食事は、簡単に食べられるうな重あたりがよろしいのではないですか」

郵便局へ切手を買いに行くが、将棋の事考えてて何買うか忘れてることがある。

基本的にママチャリで買い物、ネギを購入。ミネラルウォーター売り場の前でやっぱり長考

羽生にらみもびっくり、天井のテレビカメラを睨み付ける

部屋の引き出しに入った数十個の電気カミソリが、10日ほどで使えなくなるので 買い換えていた、充電や電池交換を知らなかったというのだ。

勝負どころで飛車を両手で打ちおろしたら真中から割れてしまった。

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感想戦で二歩 ・三浦七段との“冷房スイッチ、オン・オフ合戦”

タイトル戦対局中におやつを買いに外出した。

ネクタイが異常に長い、「人から見て長く見えるのはわかっています。 でも自分ではまだ短いように思うのです」

エアコンの音が気になるので消そうとしたら、間違えて部屋の照明を消した

詰みを発見して「ウヒョー!」

解説では、解説せずに一人で納得している

雨宿りをする猫4匹に「ハロー」と手を上げて挨拶。「君達も、将棋に興味があるのかい?」

マイストーブを対局室へ持ち込み、対局者に向けて対局開始 した

王位戦の昼食に、「すしにトマトジュース、それにオレンジジュースとホットミルク、天ざる」 を注文。三時には「メロンにスイカ、ホットミルク三杯にケーキ、モモ」を注文した。

将棋世界の紹介文「燃える闘魂 加藤十段」

対局中は加藤は背広の両ポケットにうな重の上の代金2100円ずつを入れていて、注文時に嬉しそうに出す 。

将棋とは「格闘技」、対局は「試合」とのこと

NHK杯の紹介文「ちょっと行動がアレですが、いえかなりアレですが、なんとまぁ元名人です」

対局中対戦相手と「熱い」「寒い」論争 した

なんと師匠を逆破門した

六手目に二時間近い長考した

バチカンから「騎士勲章」受章 した。私は棋士ですが、このたびは騎士にもなりました。ヴァチカンに事件でも起きれば白馬にまたがってはせ参じなければいけません。

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