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UMA「南極ニンゲンヒトガタ」の都市伝説

      2016/02/29

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UMA ニンゲンとは?

南極のニンゲン(なんきょくのニンゲン)は、巨大掲示板サイト2ちゃんねるのオカルト板で創造されたと言われています。

こちらは未確認生物(UMA)の都市伝説です。

海中にすむ生物で南極に出現するものをニンゲン、北極に出現するものをヒトガタと呼びます。

日本の調査捕鯨船の乗組員が目撃したとされている、全身が真っ白で全長数十メートルの生命体。

写真撮影しても氷山のようにしか見えないが、画像を拡大するとニンゲンの表皮はつるつるしていて割りと不定形であり人工物ではないようだという。

学習研究社の雑誌『ムー』では、フライング・ヒューマノイド、海坊主と関連付けられ、同一の存在ではないかという推測を立てている。

また、『ムー』2007年11月号にはGoogle Earthにニンゲンが写りこんでいるという記事がある。

特徴

見た目は白色ですべすべ感のある肌に黒い目であると言われています。

細い手足があり大きさは全長数十メートルと普通の人間ではあり得ない大きさと言われている。

人間同様両手両足がそろっているもの、人間の上半身が連結したような形になっているものなど様々なタイプが存在すると言われています。

また、話しかけると時折反応するので言語が理解できる可能性があると言われています。

しかしそんなニンゲンは創作が濃厚と言われています。

南極の謎の生物ニンゲンは創作説が濃厚と言われています。
「捕鯨船の船員が変な生き物を目撃してるが捕まえても金にならないから調査はしてない」
なんてことは有り得ません。
新種生物発見したなら少なくとも映像に残すし、調査するのが普通です。

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