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借金がすごい芸能人ランキングベスト10!

      2016/02/29

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借金がすごい芸能人ランキングベストテン!

芸能人の中でも借金がすごい人10人をランキング形式でまとめてみました。

1位 千昌夫 推定2853億円

1969年仙台に購入した土地が新幹線開通で高騰してかなりの額を儲けたのだが、これを元手に始めた不動産業で大失敗した。

そして2001年に再生計画書を提出し債務は1億6千万円まで圧縮した。

現在では残額8000万円程度まで返済している。

2位 高橋由伸 推定60億円

これは親の借金60億である なんと全て巨人軍が肩代わりしている。そのため最初はヤクルトに行く予定だったが親のため巨人軍に行った。

2012年3月には朝日新聞の取材により入団時の契約金が最高標準額を大幅に超える6億5千万円であったことが発覚した。

父親が経営する不動産会社が火の車で、その会社の借金を読売が肩代わりすることを条件に、自分の気持ちを曲げて巨人軍の逆指名に至った実は週刊文春に、「球界激震『高橋由伸は六十億円で巨人軍に強奪された』」という記事が掲載された。

ヤクルトの「元大物スカウト」である片岡宏之氏が告白した。 「あとから聞いた話だが、巨人は高橋由伸の父親を攻めていた。長嶋茂雄さんが直接、電話を掛けたりしていたという」

「フジテレビに高橋由伸の引退後の面倒を見てやってくれと頼みに行ったりした」 「(慶應大学の)後藤監督が言ったのだ『実は高橋由伸の父親のほうで土地が焦げついてて、それをクリアしてくれるところはないですかね』」

「焦げつき? 聞けば、それは何千だか何万だかという坪数で、坪単価を調べて掛け合わせると、驚くべきことに六十億にもなってしまう」 「(逆指名に)一番驚いていたのは巨人軍のスカウトだったという」

3位 小林旭 推定51億円

30代の頃にゴルフ場開発事業に手を出すが大失敗した。

バブル期には志賀高原や沖縄でホテルを経営したり熱海にマリーナ、自家用ヘリも3機所有していたがバブル崩壊で転落してしまう。

その後「熱き心に」のヒットなどにより2003年に46億円を一括返済し、清算完了した。

4位 江川卓 推定50億

株 親会社の第一不動産の取締役を務めていた現在野球評論家の江川卓は株好きは有名でバブルの頃はかなりの投資をしていたが、結局、バブルが 弾けて大やけどを負った。

「江川卓本人が三十億円、江川企画が三十億円で合計六十億円の株投資をしていましたが、それもバブルが弾けて10分の1にまで暴落してしまいました。

江川卓は結局、約五十億円ほどの借金を抱えた。しかし、その借金も第一不動産のお陰で、 免除してもらったりしているのでは?」

不動産 現役時代から財テクに精を出し、不動産投機で大失敗し多額の借金を背負ってしまった。

「投げる不動産王」とも呼ばれた。

プロ入り直後には契約金を使って土地を購入したところ、予定納税のことをすっかり失念していたため資金繰りに窮し、結局土地を手放さざるを得なくなったのである。

5位 君島一郎 君島十和子夫妻 推定40億円

父親である君島一郎の逝去した事により有名服飾事業と共に借金も相続した。

一時は自宅差し押さえも。 君島一郎によるブランドKIMIJIMAは、いわゆる社交界や上流階級にも好まれ、日本では皇族の愛用者も得た。

息子の 君島明が本妻の君島由希子の子ではないことや、息子にまつわる様々なスキャンダル、君島家の複雑な家族関係、人間関係、 等々が次々に発覚して、イメージが失墜したため全店閉店した。

6位 さだまさし 推定35億円

・映画が大失敗 1982年ごろ製作した映画「長江」が興業失敗し、大赤字を記録した。

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当時28歳で35億円もの借金を抱えるも、年120本ものライブツアーの敢行や小説の執筆、レストラン経営などで全額返済した。

7位 矢沢永吉 推定35億円

ライブなどをやりすべて15年かけて返済した。

オーストラリアにおける事務所元側近による巨額横領事件。

土地取引を巡り、34億円という巨額の経済事件となった。

1998年に事件が発覚して6年で完済したと報道されているが、「実際は15、6年かけて返済していた」と後に語っている。

これはオーストラリア犯罪史上2番目の被害額である。 矢沢永吉さんは80年代後半に豪州でのスタジオビル建設を計画、用地を取得した。

だが、矢沢永吉事務所の当時の経理責任者ら2人が、矢沢永吉さんに無断で別の事業に投資して失敗。 用地を担保として差し押さえられ、売却された。

銀行の巨額の借金は矢沢永吉さんが背負った。

8位 藤田まこと 28億

藤田まことは自らが保証人となって銀行から巨額の事業資金を借り入れ、妻と息子、娘に料理店やブティックを経営させ、さらに1600平方メートルの自宅を新築するなどをした。

しかし総量規制の影響から資金調達が滞るようになり、28億の負債を抱る。

9位 加山雄三 推定23億円

叔父が経営するスキー場や茅ヶ崎のパシフィックホテルの倒産により、監査役の加山雄三が責任を取らされる形になった。 キャバレー周りまでして10年かかって完済した。

10位 アントニオ猪木 16億円

バイオテクノロジーベンチャー、永久機関、タバスコ事業、健康食品で失敗した。

なんと都知事選を降りることで佐川社長がチャラにしてくれた。 アントニオ猪木と佐川急便の関係者、それに当時自民党の小沢一郎氏らが会合した。

「都知事選を降りることによってオレの借金がなくなるんだ。わかってくれ」 つまり、アントニオ猪木が出馬を断念することにより、あの当時で16億円あった莫大な借金がチャラになったというのだ。

要するに、16億の負債を佐川急便に全部買い取ってもらったということだ。

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