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沖縄都市伝説

      2016/02/03

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沖縄にまつわると都市伝説についてまとめてみました

那覇空港都市伝説

あまり知られてないが、

1時に沖縄の那覇空港で
男子用トイレで用を足していると背後から首の長い老婆が覗きこんでくる
そのまま逃げると数日後にあそこが腫れたのちすごく縮んでそのままになる
覗きこんだ老婆に接吻をすると長寿を得られてあそこもでかくなる …

目撃談では老婆は展望デッキにいた、とのこと

中城村ホテル

沖縄には中城村ホテルという廃墟がある
ここに入るためのルートは、まず「中城公園」から入らなければならない。
しかもお昼5時までなら入場料を払わないとならない。
が、夜は管理人がいないので、そのまま入り口を突破して、茂みを掻き分けそこまでたどりつく。

このリゾートホテルが20年前に閉鎖された廃墟なのだが。
ここでの有名な話はプールの排水口で線香と塩を供えてからラジカセに録音しながらここで溺れて亡くなった子供を呼ぶと声が録音されたり、霊が表れたりするのだそうだ。
また、実際そのプールに行こうとするとなかなかたどり着けない。

屋上からプールを見るとすぐいける感じがするのだが、
実際歩いたときには迷子となる事もしばしば。

しかも、ホテル全体いたる所で心霊体験の話を聞く。

夜に遠くから見るだけですごく鳥肌が立つほど不気味な雰囲気を漂わせている。

実際言ってみると、現在は肝試しの人にあらされてスプレー落書きなども多くかなり荒れ果てた雰囲気となっている。

座憙味城跡

読谷村にある城跡で、真夜中城跡の階段で転ぶと武士の亡霊が見えるらしい。

若い人がここで飲み会や肝試しなどをして、階段でワザとこけたりするので、

どんどん悪ふざけが重くなり、今では見えるだけではなくなっているとも聞いているらしい。

また、最初の門(トンネルの様な門)を通って出ると、右手に一本だけポツリと木が在る。
その木で付近で多く霊をみるらしい。

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沖縄に地下鉄が作られない理由

沖縄は戦後からずっと鉄道が無かった場所ですが、2003年に沖縄都市モノレール線 (那覇空港〜首里間)が開業しました。
このモノレールなのですが、地上を通るため景観も悪くなるので、 「地下鉄にすればよかったのに」という県民の反発の声があがったそうなのです。
何故地下鉄にしなかったのか?
それは沖縄には、地下鉄が作れない理由があるからなのですが、 表向きには沖縄の地下には不発弾があって危険だから地下は掘れないということになっています。
しかし、本当の理由は、琉球王朝の財宝が那覇市内に埋められているからなのではと 密かに言われているからなんだそうです。
つまり、その財宝を見つけさせないために、王家の末裔のひとがストップさせたのではないかという話です。
その王家の末裔のひとは、財宝が隠されている地図を見つけたんですが、 自分達では掘れないため県に依頼し、その利益の何%かを県に譲るという 密約を結んだそうです。
そして、極秘のプロジェクトとして、県が那覇市内を掘りまくったのですが、 これが外部に漏れてしまい、個人や企業が事業と称して財宝を探すために、 地下を掘るようになってしまったのです。
沖縄には今まで大きな地下駐車場が無かったのですが、それがモノレール開通以降、 急激に増えたといいます。
しかも、普通地下駐車場は、ビルの下とか、建物の下にあるものですが、 何も建物のない空き地や交差点の下に地下駐車場があるらしいのです。
これは明らかに、個人や企業が宝探しのために掘ってはみたのですが、 結局みつからなかったから仕方なく地下駐車場にしたということを表している。
その工事が、単なる道路工場なのか、財宝探しのための工事なのかを見分ける方法が実はあるのです。
工事を行う際に、現場に四角い看板が貼られていますが、 その右下にあるマークがあるものが財宝探しのプロジェクトらしいのです。
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