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絶対に表沙汰にならないピースボートにまつわるやばい話

      2016/01/31

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絶対に表沙汰にならないピースボートにまつわるやばい話についてまとめてみました。

そもそもピースボートとはなんなのか?

ピースボート(Peace Boat)とは、国際交流を目的として設立された日本の非政府組織でありその団体が主催している船舶旅行の名称である。

設立当初はアジアをめぐるクルーズの運営を主体としていたが、1990年以降は世界各地をめぐる「地球一周の船旅」を繰り返し行っている。

後に政治家となった辻元清美ら早稲田大学の学生数名が1983年(昭和58年)に設立したのである。

ただし創設メンバーで現在も運営に関わっているのは、吉岡達也のみとなっている。

格安で地球一周できるので若者たちに非常に人気なクルーズツアーなのだ。

費用は一番格安の物で100万円となり

他の世界一周クルーズツアーとくらべると約100万くらい安いと言われているのだ。

そのため若者たちに非常に人気があるクルーズツアーなのである。

しかしその安さには裏があったのである

「100万円で世界一周」という文句のピースボートのポスターをよく居酒屋のトイレで見かけるが、あれはピースボートのポスター参加予定者が割引受けるために貼ってもらってるらしいのだ。
貼ってもらえる枚数が多いと割引大きくなるのだという。

しかし実態は恐ろしい組織だったのだ。

ピースボートは表向きには国家とは別の「地球市民」としての草の根の繋がりを作ることを標榜し 1983年設立されたNGOなのだが、実態は日本赤軍(共産主義者同盟の分派)が国際的に作った支援組織

「ADEF(反戦民主戦線)」の表側の組織とされている ・ピースボートは「日本の常任理事国入りを邪魔する反日デモ」

「中国での反日デモは日本人が過去 を反省しないのが原因だから日本が悪いデモ」などを行っているのだ。

そして価格の安さにも裏があった。

ピースボートはコストを抑えるために非常に古い船を使用しスタッフの大半は外国人なのである。

なので度々エンジンが停止して数日間漂流することがたびたびあり、寄港地への到着時間が遅れてほとんど上陸できなくなってしまったことがあるのだ。

さらに部屋の換気が悪くて気管支炎になる人が多発し、風呂からは水漏れ、頻発する停電などのトラブルが非常に多発するという。

その時の対応はといえば、船会社と旅行会社とピースボートで責任の擦り付け合い。

ピースボートは

「私たちはみんな被害者です!断固船会社に抗議します!」

旅行会社は

「2万円払うので、受け取ったら文句を言わないでください。うちも被害者です。」

と逆ギレするというのだ。

たぶん、このジャパン・グレースという会社が諸悪の根源です。

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そして漂流する船会社は外国籍だからなのか表にでてこないのです。

9条ダンスという謎の踊りがある

 

たくさんの若者が参加したのが、「9条ダンス」という謎の踊りがするイベントがあるらしいのです。

平和憲法を世界に広めよう!という趣旨で40人くらいが踊っていました。

踊っている人に9条のことを聞いてみたら、条文すら知りませんでした。

違法な薬の密輸取引の温床にもなっている。

横浜税関がピースボート乗客を告発している
民間国際交流団体「ピースボート」の旅客船から下船し上陸する際、違法薬物を密輸入
しようとしたとして、横浜税関は28日、関税法違反(輸入禁止貨物の輸入未遂)容疑で、
岐阜県垂井町の自称カメラマンを取締法違反容疑でを横浜地検に告発している。
大麻の密輸入で客船の旅客を摘発するのは、同税関では初めてという。

 

 

 

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