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共演NGな芸能人まとめpart1

      2017/02/17

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共演NGな芸能人まとめな芸能人についてまとめてみました。

有吉弘行 VS 菊川怜

2008年11月5日に放送された「悪魔の契約にサイン」という番組の収録時に、

菊川怜に対して有吉弘行が、「行き遅れ」「人生ラストチャンス」

というアダ名を付けたことで、菊川怜がボロボロ泣いてしまって収録がお蔵入りしたと言われている。

その後六年以上経過した今でも和解には至っていない。

有吉弘行VS青木さやか

当時人気絶頂だった青木さやかが、自らの冠番組のロケで、竜兵会の飲み会に参加したのだが、その途中で有吉弘行さんらの態度に機嫌を損ねて帰ってしまった。
その4年後、ロンハーで青木さやかさんと再会した有吉弘行さんは「汚いやり方で僕が干されそうになった」とブチギレた。

その後二人は一度も会っていないという。

再ブレイク前だった有吉にいじられた青木が怒って、各所に有吉とは共演しないと連絡を入れたそうです。

ところが今となっては立場は逆転。NG要請が仇となり青木がなかなか使われなくなっているというのだ。

有吉弘行 VS 福田彩乃

かつて有吉弘行は、他のバラエティ番組で福田彩乃と一緒にロケに行った際、『日に焼けて女優業に響くから』という理由で現場の段取りを変更させた彼女に対し、『女優ぶってんじゃねえ』と苦言を呈したことがあったという。

別番組のロンハーでの「私服センスなしオンナNO.1決定トーナメント」でも、有吉さんは福田彩乃に全くコメントしなかったらしい。

脊山麻理子 vs 後藤輝基

後藤輝基がMCを務めるバラエティ番組「今夜くらべてみました」で、脊山麻里子が自宅や両親所有の別荘などをVTRで紹介したところ、後藤輝基がダメ出し。
それに対して脊山麻里子は、「普通に見せてくれって言うから見せただけで、文句言われる筋合いはまったくない」と激怒し、ピリピリした空気のままその日の放送は終わったというのだ。

脊山麻里子さんに準レギュラーでの出演を打診しようと考えていたのですが、その番組で共演を予定していたフットボールアワーの後藤輝基さんが難色を示しました。結局、それでこの話は流れたという。

スザンヌ VS ふかわりょう

スザンヌによると、ふかわりょうはメールアドレスを交換してからというもの、毎日のようにスザンヌにメールをし続けていたのだとか。
しかしその内容が「スザンヌが、芸能人で一番可愛いと思うよ」などという、一方的な口説きメールばかりで、これにスザンヌはウンザリしたのだ。
それから返信するのに困ったあげく、以降、スザンヌ側がふかわりょうを共演NGにしたという。

中村うさぎ VS 美保純

5時に夢中という番組にて美保純が中村うさぎさんは薬で頭が混乱して人格も変わってたからと美保さんに言われたことがショックで、番組降板を決意したと表明している。

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菅野美穂 VS 中谷美紀

98年にTOKIOの長瀬智也主演のドラマ『DAYS』で2人が共演した。

しかし、この時に菅野美穂が主演級の扱いだったのに、中谷美紀は菅野美穂のライバル役で格下の扱いだった。

これが中谷美紀にとって不本意だったらしく、現場でもほとんどしゃべらない状態だった。

仲間由紀恵 VS 篠原涼子

篠原涼子がアイドルグループ「東京パフォーマンスドール」の中心メンバーだったことは有名だが、実は仲間もメンバーの一人だった。

グループ内では厳しい序列があり、若手はイジメに近い待遇を受けていたようだ。
仲間由紀恵も例外ではなく、「篠原涼子の顔は二度と見たくない」というほどの恨みを持っているというのだ。

杏 VS 福田沙紀

映画『桜の園』で二人は共演したが、主演の福田沙紀は天狗状態で、遅刻はもちろん、気に食わないことがあると撮影を中断させるなどやりたい放題でした。
現場の空気を大切にする杏にはそれが許せなかったようで、『2度と福田沙紀と共演しない!』と激怒していたという。

木村拓哉 VS 嗣永桃子(ももち)

木村拓哉と対面したももちは、自己紹介が書かれた大きな紙を開き、「ももちですー。よろしくですー。許してニャン」と挨拶。
「なんすか、あの廊下で開く女、あれ」と不快感を訴えた木村拓哉は、「絶対許さないっすよ」とも言い放ったという。

桑田佳祐 VS 長渕剛

長渕剛はサザンオールスターズのライブで勝手に前座をやらされたことで激怒したという。
その後長渕剛が出演したドラマ「とんぼ」の中で、サザンの“みんなのうた”を「そんなくだらない曲消せ!!」と長渕剛が罵倒するシーンが流れたのだ。

その後、桑田佳祐が「大学出たって馬鹿だから」「儲かる話とクスリにゃ目が無い」「ドラマの主役にゃ燃えている」とやつぎばやに繰り出したのだ、桑田佳祐が94年に発表した「すべての歌に懺悔しな!!」のフレーズである。

この歌詞の多くが長渕剛を揶揄したのではないかと騒動になった。

その後「すべての歌に懺悔しな」をリリースした後、これを知った長渕剛は大激怒し、週刊誌で俺は桑田を絶対に許さない!と発言した。

最終的に桑田佳祐が長渕剛のファンクラブの会報に謝罪文を掲載したことで、一応は和解という形で落ち着いた。

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