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タモリ都市伝説

      2016/01/22

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タモリの都市伝説についてまとめてみました。

そもそもタモリとは

日本のお笑いタレントであり司会者、俳優、ラジオパーソナリティー、作詞家、作家、実業家を務めている。

本名は森田 一義。

タモリが早稲田大学を中退した理由

タモリは早稲田を中退したがその理由は
学費として送られてきた金を友人に貸して一緒に旅行に行ったがその友人がその金を返さなかったために学費が払えずに退学したらしい。

あまり私的に親しい人のいないタモリが親友恩人とみていた赤塚不二夫は上京した頃のタモリを生活面で随分面倒をみてくれたらしい
ただ、赤塚不二夫はタモリに限らずいろんな人の面倒をよく見た根っからの良い人だったみたいだ

おそ松さんがヒットしたのも頷ける。

ともあれ、当時は大卒は今と違って結構な評価になる早稲田を無事に卒業していたら、今頃どこかの企業の管理職として働きタモリは無かった可能性は大きいのである。

元々はトランペッター

浪後に早稲田大学第二文学部西洋哲学科に見事に入学して早大モダンジャズ研究会に入る

早大モダンジャズ研は超名門先輩に「マイルスのペットは泣いてるが、お前のペットは笑っている」と鋭く指摘され、タモリはトランペットを諦めたと言われている。

タモリの職歴

大学中退後は朝日生命の保険外交員として働き営業成績がトップクラスであり、表彰されたこともあるくらい優秀だった。

その翌年、保険外交員の仕事を辞めて、旅行関係の会社に入るが、その会社がボウリング場経営もしていたため、そちらに配属され、ボウリング場の支配人とななった。

ボウリングブームが落ち目になると、その仕事も辞め、駐車場や喫茶店の責任者など転職を重ねている。

おそ松さんが大ヒット中の赤塚不二夫との出会い

ジャズピアニストである山下洋輔などが出演した、地元・福岡のライブの打ちあげ会場でのこと。

そこで、「ハナモゲラ語で会話する人」という意味不明なネタをして、音楽家たちは大爆笑したのだ。

そのジャズバンドが東京に帰ったあとも、あの男にまた会いたい。という気持ちから、「九州の伝説の男、森田を呼ぶ会」というのを作り、みんなで金を出し合ってただの素人のタモリを東京に呼び、宴会に誘ったという

それを見て衝撃を受けたのが、漫画家の赤塚不二夫である。

タモリの才能に惚れ込んだ赤塚不二夫は、強引に上京を勧め、福岡でのサラリーマン生活を辞めさせたという。

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そして、自分のマンションに居候させ、自家用車を自由に使わせ、自身は狭い仕事部屋で寝起きしたという。

デビューのきっかけ。

「天才バカボン」などで著名な赤塚不二夫氏がタモリさんの後援者であったのは有名な話ですが 赤塚富士夫自身がもつテレビ番組に出演させると、それをたまたま見ていた黒柳徹子の目に止まる の直後、芸能界入りの前のサラリーマン時代に『徹子の部屋』に初出演した。

タモリにサインをもらうと

タモリにサインを書いてもらうと安産になるというと噂があり、数多くの芸能人がサインをもらっている。

タモリのサングラス

タモリの片目は義眼だからサングラスが外せないのである。

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