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絶対に表沙汰にならない青木ヶ原樹海のヤバイ話

      2016/01/12

絶対に表沙汰にならない青木ヶ原樹海のヤバイ話についてまとめてみました。

青木ヶ原 青木ヶ原(あおきがはら)は、山梨県富士河口湖町・鳴沢村にまたがって広がる原野で、富士山の北西に位置する。
青木ヶ原樹海(あおきがはらじゅかい)・富士の樹海とも呼ばれ、山頂から眺めると木々が風になびく様子が海原でうねる波のように見えることから「樹海」と名付けられたという説もある。
樹海の歴史は約1200年とまだ浅く、若い森である。
「青木ヶ原樹海は一歩入ると出られない」という俗説があるが、先にも述べているように遊歩道もあり、案内看板も多く、近くにはキャンプ場や公園などがある観光地であり、遊歩道によりピクニックなどを楽しめる場所である。
問題なのは遊歩道を外れて森に入った場合で、遊歩道より200 – 300m以上離れた地点で遊歩道や案内看板が見えない場合は、360度どこを見ても木しかなく、特徴のない似たような風景が続いており、また足場が悪くまっすぐ進めないためなかなか元に戻れなくなる。
もっとも、これは青木ヶ原樹海に限ったことではなく、深い森ならどこでも同じであるので、留意しなければならない。
「青木ヶ原樹海は自殺の名所」という噂により、他の深い森より自殺者が多く、その遺体が遊歩道からそう遠くない所で見つかることも少なくない。ちなみに、「青木ヶ原樹海は自殺の名所」というのは、テレビドラマ化もされた松本清張の『波の塔』などで取り上げたために有名になったという説がある。
しかし、近隣自治体などの対策により、近年自殺者数は大きく減少している。

樹海をいろんな目的で定期的に出入りしている人達

樹海をいろんな目的で定期的に出入りしている人達がいる

自殺志願者が死ぬ前に説得しようと思ってうろうろ・・・
死体やゴミを発見して少しでも早く通報したり片付けたりするためうろうろ・・・
死にたくても死ぬ勇気がなくてうろうろ・・・
おもしろ半分や肝試しのためにうろうろ・・・

あと、もう1種類ちゃんと目的を持ってうろうろしてるのがいるのだが絶対に報道はされない。

樹海のホームレス達は死にに来た人たちを生で食べる

樹海の中には自殺を死に入ってきた人たちを 生け捕りにして
金品奪い、身ぐるみはがして
生きたまま食べる集団が複数樹海の中に存在しているらしい

青木ヶ原樹海には山賊が存在する

山野散策しつつ、単独行のカモを見つけたら山賊になるという感じの行動をしている山賊が実在する。
自殺志願者以外にも冒険と言って遊歩道外れてくる観光客は少なくないので 山菜探しや写真撮影をしながら待ち伏せしているらしい。

樹海の中に陶芸家の窯が存在する

樹海の中でたまに見かける石で組んである巨大なかまどみたいなのが存在するが

それは青木ヶ原樹海で作品を作っている陶芸家が作っているらしい。

青木ヶ原樹海に存在する廃村

それは昔、ある差別をうけられていた人間達が住んでいた集落だったが

其の差別が亡くなったために廃村になったと言われている。

樹海奥深くにある湧き水

樹海奥深くの湧き水を飲むと寿命が延びる話を知ってる人がそれを求めて森に入る事もある。

それは深樹水といわれ癌が治癒したという話もある。

青木ヶ原樹海には無数のコミューンが存在する

青木ヶ原樹海周辺はそれ系の新興宗教が無数に勝手に巣を作って暮らしているらしい

 

 

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