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絶対にメディアで報道されないオウム真理教のヤバイ話

      2016/01/12

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絶対にメディアで報道されないオウム真理教のヤバイ話についてまとめてみました。

オウムが最終目標に掲げた日本シャンバラ化計画

 

日本シャンバラ化計画は、オウム真理教が日本で樹立しようとしていた祭政一致の専制国家構想である。

オウム真理教は、かつて存在した麻原彰晃を開祖とする日本の仏教系の新興宗教団体である。

一般市民に向けて世界で初めてサリンという化学兵器を利用して大量殺戮を行ったことで世界中を震撼させたテロ行為を行った組織である。

そしてそんなオウム真理教が最終目標として掲げていた日本シャンバラ化計画とは 教祖・麻原彰晃が全権を手にして、日本を祭政一致の専制国家に作り変えてしまおうという恐ろしい構想である。

オウム真理教が行っていた一連の宗教活動及び政治活動、またテロ行為全ての最終目的はこれだったという噂である。

麻原に付き従っていた信者達は 「麻原の支配する理想国家」 にて自分達は救われると信じ(統治前からの信者達には高い地位が約束されていた)、 様々な犯罪行為に手を染めていた。

シャンバラとは、サンスクリット語で「幸福の維持」を指し、仏教での理想郷を指した言葉である 公安調査庁はこの計画をもって、オウム真理教を破壊活動防止法や無差別大量殺人行為を行った団体の規制に関する法律に該当するテロ組織と規定している。

オウム真理教の無刻印金塊と金丸信

オウム真理教に対する強制捜査で教団の金庫から七億円の現金と共に十キロの金塊が見つかっている。

この金塊は無刻印で金丸信事件と同質と思われている。

出所は北朝鮮ではないかとの報道も流れてた。

オウム真理教実行部隊のトップである早川紀代秀は93年から頻繁に北朝鮮を訪れていたのだ。
「北朝鮮の中央銀行はロンドンのゴールドマーケットに認められた刻印をもっている。可能性はないかと言われれば分からないが、無刻印のままでは流通性がなくなる。いずれにせよ正規の流通ルート以外から手に入れたものだろう」
「北朝鮮からと言うのは材料不足。話としては面白いが短絡的だ。しかし、市場流通性がない無刻印金塊を所持していたのが、ともに山梨に関係する金丸、オウムだったという点には、何らかの意味が有ろう。
山梨、とくに甲府は宝飾産業のメッカなので、工業用として入ってきた可能性もある」
オウムは無刻印金塊を何処から手に入れ、何に使おうとしていたのかは謎のママである。

オウム真理教に国家機密が漏れていた理由

オウム真理教に日本の国家機密が漏れていた理由として官僚にも警察にも自衛隊にもオウムシンパがいたという話がある。

後の調べでは自衛隊隊員どころではなく自衛隊に出向で来ていたた家電メーカーの社員にもオウムシンパがいることも判明したのだ。

松本智津夫死刑囚が収監されている東京拘置所

実は松本智津夫死刑囚が収監されている東京拘置所を未だにぐるぐると歩き続けているオウム信者が存在している。

核兵器を開発しようとしていた。

核兵器の開発に必要なウランを入手すべく、人形峠の調査を行ったり、オーストラリアのウラン鉱脈がある土地を購入した。

しかし、麻原一行が視察のためオーストラリアに入国した際に、違法薬物を持ち込んでいたことが判明、これ以後の入国が禁止されたことで核開発は断念することになった。

ウラン濃縮は濃縮設備そのものの設備投資が安く済むが、大変高度な技術力と大規模な設備とそれを稼動させるために都市一個分にも匹敵する莫大な電力が持続して必要とされる。

オウム程度の規模と技術の団体ではたとえウラン鉱石を入手できたとしても濃縮は不可能である。

それ以前にウラン鉱石を日本に輸送する手段すらも無かったと思われる。

オウム真理教の強制捜査でオウムが攻撃してきた場合自衛隊が大規模な攻撃をする予定だった。

オウム真理教強制捜査の時、オウム真理教がテロや攻撃をしてきた場合、自衛隊が榴弾砲でサティアン一帯を地図から消す命令が出ていた。

そのためにサティアンの周りは陸自が取り囲んでいた。

ヘリから東京全体にサリンを散布する計画があった。

ヘリで東京上空からサリンを散布し東京を死の街に変え、日本を大混乱に陥らせ麻原は自らが天皇に成り代わろうとしていたのた。

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そしてロシアがそれに乗じて日本に攻撃をする手筈だった。

ちなみにオウム真理教は当時ロシアにも支部を持ちロシアから軍用にも転用できるヘリを購入していた。

ちなみに市街戦になった時のためにAK-47の製造も計画していた。

自衛隊団長を誘拐する計画があった。

自衛隊の第1空挺団の空挺団長の長女を誘拐して「オウム軍」を作る計画もあった

オウムの黒幕

これ以上は詳しくは言えないがオウムの黒幕は 創価と北朝鮮である。

秋葉原の路上で客引きを初めて行ったのはオウムのパソコンショップだった。

秋葉の路上で客引き始めたのはオウムショップからである

それまでは怪しいおっさんが安い家電紹介するとか声かける程度だったのに仮装までして客引きしてたのは新鮮だった

オウム真理教幹部の村井秀夫を刺殺した犯人

オウム真理教幹部の村井秀夫を刺殺した犯人は刑務所を満期出所してブログを運営している。

ちなみにこの事件に関しては北朝鮮が深く関わっていると言われている。

坂本弁護士一家殺害事件で操作が遅れた理由

坂本弁護士一家が失踪した時捜査が遅れた理由として弁護士だったことの方が要因としてはデカイらしいのだ。

それは、警察が苦労して捕まえた犯人を、捜査の不備を突ついて無実にしたり、 罪を軽くしちゃうのが弁護士であり、言わば警察にとっては天敵以外のなにものでもないかららしいだ。

それから一家全員の失踪事件だったこともネックになった。

客観的には夜逃げと変わりがない。

もちろん夜逃げする理由はなかったんだけど、 それは捜査が進むうちにわかってくることであって、初動の遅れは仕方が無かった。

とんねるずの生ダラ

日テレで放送していた、とんねるずの「生ダラ」第一回目のゲストは麻原彰晃こと松本智津夫死刑囚だった

当日麻原彰晃はでかいソファーに座って弟子がソファーごと運んで登場。
番組では一番楽な呼吸法とか称して、秒数をカウントしながら数秒かけて息を吸い、
そのまま呼吸停止数十秒、また決まった秒数をかけてゆっくり息を吐くという呼吸法をスタジオ全員でやった。
皆息が続かず苦しさから石橋か木梨が「全然楽じゃないんですけど」の突っ込みでスタジオ爆笑。
数年後、地下鉄サリン事件発生。過去のワイドショー取材や、テレビインタビュー内部映像など、
ありとあらゆるオウム関連のVTRが特番で連日放送されたが「生ダラ」だけは完全スルーされた。

 

 

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