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絶対に表沙汰にならないマスコミのヤバイ話part1

      2016/01/22

絶対に表沙汰にならないマスコミのヤバイ話についてまとめてみました。

ロンドンやパリでのテロをマスコミが報道したがらない理由

中国でのテロは連日報道していたし、中国の爆発事故は テロと発表されていないのにテロじゃないかと連日憶測報道してたマスコミが

何故ロンドンやパリのテロを報道したがらないかっていうのは簡単な事である。

それはツアーを組んでる旅行業界がダメージを受けるからなのだ。
例えば韓国でMARSの報道を規制したのもそのような理由である。

つまりは経済至上主義が安全より売上を優先するのだ。
しかし、中国の危険を報道できるのは、安倍政権が中国を敵視してるためである。
旅行業界も中国は捨ててるため、つ上からの同調圧力には簡単に屈するのが日本社会システムと言われている

新聞の写真を選別する仕事

新聞とかの電子版に載せる写真を選別する部署の人は精神を病むことが多いらしい
戦地やテロの現場からグロ画像がわんさか送られてくるから

マスコミが絶対にしてはいけない批判

1.フェミニズム批判、女性批判。
一言半句といえども徹底的に抹殺。
そんな映画やドラマや小説やエッセイは絶対に許さない。
2.大企業エリート批判。
中小企業労働者と大企業エリートの賃金格差は取り上げない。
どうしても取り上げねばならない時は、全体賃金の底上げに話をすりかえる。
全体賃金の底上げなら、賃金格差はそのまま残り、エリートは何も損をしない。
本当に格差がなくなれば、エリートがエリートでなくなってしまうから、
エリート利権の飼い犬でしかない左翼マスコミに、そんなことができるわけがない。
「大企業エリートにあらずんば人に非ず」がマスコミと左翼の基本理念。
3.農家の嫁不足。
言えばフェミニズム批判・女性批判になるから、絶対に言わせない。
そんな映画やドラマや小説やエッセイは絶対に許さない。

マスコミが流行らせたイケメンブームのせいで日本は滅亡の危機

マスコミが流行らせたイケメンブームの中、女に相手にされない男が増えている。
少子化に拍車がかかるのはもちろん、養う家族がいないことで働かなくなったり、犯罪に走ったりする男も多い。
国際結婚を斡旋する業者もあるが、詐欺だったりするケースも多々ある。

マスコミが30代独身を賛美する理由

マスコミは「自分らしい生き方」とかいうお題目で、
30代独身を肯定するような記事がいろいろと載ってる。
それこそが先進的で現代的な生き方だと言わんばかりに。
私はそういう雑誌で編集やってたことがあるから
本当のことを書きますけど、
作ってるほうだってそんなこと信じちゃいません。
ライターともよく話しました。
「こんな心にもないことよく書けるなー」
「目的は現実逃避ですからね。
じゃなかったら30代独身女性は読んでくれないですよ」
内心、30代独身は終わってるよなぁと思いつつも、
30代独身ライフを賛美する記事を掲載する。
でもね、そういう特集を掲載すると反響がいいんですよ。
「私の生き方は間違ってなかった」とかいう読者カードが山ほど届くというのだ。
間違ってるって。
まあ単なる売れ残りに自己肯定の機会と人生への夢が与えられるし、
たとえ嘘の企画でも勘違いしてくれれば発行部数が上がるからいいけどね。

マスコミの取材方法

TVの流れで思い出したけど、実は俺、三年くらい前、某一級建築士の物件に住んでたんですよ。

んで報道陣がうちのマンションに大勢押し掛けてきて、俺もうんざりするほど取材を受けたんだ。
中には「私たちは不安と怒りに満ちた住人たちの絵が取りたいので」といって、インタビュー中に表情とかの注文をつけてきたりする奴らがいたな。

「もっと怒ってください」とか「物悲しげに建物を見上げてください」とか。さすがにそれはねーよと思ったけど。
ちなみに、NHK、新聞や雑誌などTV以外の記者は総じて紳士的だった。

雲仙火砕流事故のでのマスコミの対応

十数年前の雲仙火砕流事故の話である
テレビ局取材陣が避難地域を取材した際、電源を求めて民家に不法侵入してそれを知った地元住民がパトロール地域を拡大した
その1日か2日後、火砕流発生した。

その犠牲者の多くが拡大した地域をパトロールしていた人々だったのだ。
其のことについてマスコミはほとんどスルーされた。

情報規制をする方法

ヤバイ裏事情を抱える企業が情報規制を目論む際、もっとも頻繁に合法的な手段として取られる方法が 「広告のスポンサーになる」こと。

文春・東スポあたりに書かれる発端の軽いネタなら簡単とのこと。

 

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