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絶対に表沙汰にならない創価学会と公明党のヤバイ話

      2016/01/03

絶対に表沙汰にならない創価学会と公明党のヤバイ話についてまとめてみました。

創価学会では、地方議員を必ず三期やらせる其の理由

創価学会では、地方議員を必ず三期やらせる。その後は交代させる。
なぜならば、議員を三期やると、公的年金がつくからだ。
「国民の税金で死ぬまで議員信者を養うという事。選挙は勿論組織票で
機械のごとく簡単当選。(学会幹部曰く)」

その当選させた議員から、ご供養金やら財務金とかをを召し上げ、
学会は永遠に繁盛させる仕組みである。

創価学会はメディアを支配している。

マスコミに登場しない【創価学会】という文字タブー化されたその裏にあるのはお金である。

全国紙や全国ネットのTV局などのマスコミでは、創価学会の”創”の字すら、池田大作の”大”の字すら一切報道しない。

金では動かぬ雑誌屋を昔は執拗な嫌がらせで今は、裁判に持ち込み言論弾圧を図っている。

創価学会の財務

創価学会に入信すると、財務と称して月4万円を納めねばならず、年末には一口1万円で上限なしで納金しなければ なりません。

また、支部建物の修繕時には一口10万円上限なしで納めねばならず、支部を毎日利用する身として 一口も納められないなど、絶対に許されません。

創価学会入信時のノルマ

創価学会に入信すると、選挙時には公明党の地域候補者の後援会申込書を新規で一人あたり50部のノルマが課せられ、
未達時には先輩信者や同僚から激しい叱責を受け人間扱いされなくなります。
また、遠くまで公明党の宣伝に行くことが「功徳」があるとされ、どこまで誰に会いに行ったか、詰問されます。

また、聖教新聞を即日より3年契約させられ、半年で他人に1件も拡販できなかった場合、深夜まで支部長から罵詈雑言を浴びせられ、反省文を原稿用紙10枚書かされ、
支部のトイレ等掃除を朝5時から1週間にわたって厳命されます。

学会における友人葬の実態

金はかからないというが、葬儀場やお清めの供される料理等、創価関係企業からの斡旋である
それも、世間一般の値段からは若干高めに設定、質は一般より若干低め

葬儀に参列する信者諸君は、香典包みません

葬儀に供する「しきみ」も創価企業の独占

金は掛らないと言うが、普通に必用な費用は掛ります。その費用の大半が創価系企業に落ちます

そして、他宗なら戒名、坊さん謝礼以外は、参列する皆さんの香典でトントンといったところが一般的な勘定

しかし、創価の場合、香典が無い分持ち出しになり、間違いなく金銭的には一般的な葬儀より費用が嵩みます

長井秀和さんがマスコミに干された理由

長井秀和さんの「間違いない」というネタは
創価学会3代目名誉会長池田大作先生から引用した
創価学会の池田氏の口癖を面白おかしくテレビで使い
池田氏の逆鱗に触れたのでテレビから干されたのである。

 

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