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世界が絶対に公表しない石油のタブー

      2015/12/29

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世界が絶対に公表しない石油のタブーについてのまとめです。

実は原油資源は随分前にすでに全て枯渇している

実は原油資源は随分前にすでに全て枯渇してしまったと言われている。

今原油として扱われているものは「原油のようなもの」である。
だだし成分や用途、燃料としてのエネルギーは全く原油そのものと同じという説がある。

石油は無限に湧き続けている

石油は有限てのは嘘である。
実際、最初に発掘されたメキシコ油田が現在も満ち足りてる。
もしも昔の化石が石油になってるのなら、この数十年で満ち足りてるのは矛盾する。
地球が活動する際のゴミが石油と言われている。
結構、本も出てるし、アメリカの学者以外認め出してるのに、テレビや雑誌で一回も見たことない

石油の可採年数(石油は何年持つか)というのは、現在の確認されている油田しか考えてないのである。
だから、新しい油田が見つかるたびに、可採年数は延命されている。
また、採掘技術も進んで、油田から効率的に採掘できるようになったのも、可採年数が延命される理由である。

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ちなみに石油がどうのようにして出来るのかは、実は良く分かっていないし埋蔵量もよくわかっていない。

石油無機成因論

石油「無機」由来説は、1870年代、元素の周期律表で知られるロシアの化学者メンデレーエフが唱えたのが始まりで、旧東側諸国では従来から定説とされていた学説である。

ただし、旧西側諸国では、定説とされてきた石油「有機」由来説に真っ向から反対するものであったため長く顧みられることがなく、

その後トーマス・ゴールドが取り上げたことで、西側諸国でも脚光を浴びることとなった。

天文物理学者であるゴールドの説く石油無機由来説は、

「惑星が誕生する際には必ず大量の炭化水素が含まれる」

「炭化水素は地球の内核で放射線の作用により発生する」

「この炭化水素が惑星内部の高圧・高熱を受けて変質することで石油が生まれる」

「炭化水素は岩石よりも軽いので地上を目指して浮上してくる」というものである。

 

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