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究極のタブー!イエスキリストとキリスト教のヤバイ話

      2016/01/17

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イエスキリストとキリスト教についてのタブーをまとめてみました。

12月25日

12月25日はキリストの誕生日じゃなく「誕生を祝う日」なのである。
よく誕生日が12月25日じゃないというネタは書かれるが、その日は「誕生を祝う日」であって「誕生日」ではないので12月25日でも問題ないのである。

聖痕の位置

世界中に「神の使者」を自称する人がいる。
その中に幾人か「聖痕(スティグマ)」と言って
キリストが処刑された時の傷痕から出血する人が何人か存在して、
周りが「奇跡だ!」と騒然となった。

しかし「当時の磔刑では、手のひらではなく手首に釘を打った」と言う歴史研究結果が出ると共に一斉に手のひらから手首に出血場所が移動したのだ。

キリストの弟子達

キリストは十字架にはり付けられて処刑される時に弟子全員に裏切られていたのだ。
そのため市中引き回しの刑の時も最後の十字架の貼り付けの時も
弟子は一人もその場にはいなかった

弟子たちが追跡され同じように処刑されなかったのは
キリストを裏切ったためにそれ以上は追われなかったとも言われている
その後、弟子たちが熱心に聖書を作り上げたのは
その裏切りの罪悪感、贖罪のためと言われている。

キリストが与えた物

キリストが奇跡を起こしたことなどはただの一度もなかった

盲人の目が見えるようにしたことも寝たきりの人を歩けるようにしたこともない
キリストはただただ病人たちの世話をするだけだった
病人たちは期待外れだとキリストに失望した
キリストの与えてくれたものにほとんどの当時の人は気が付かなかった

人にとって一番つらいのは誰にも相手にされなくなることである
普通の人が避けるような病人にも話しかけ世話をする
「愛」をキリストは与えていた
キリストはただの人間でしかなかった

ザビエルも困った「キリスト教」の矛盾を突く日本人

日本の各地でフランシスコザビエルは布教するのですが、 出会った日本人が彼に決まって尋ねた事があります。

それは、「そんなにありがたい教えが、なぜ今まで日本にこなかったのか」ということでした。

そして、「そのありがたい教えを聞かなかったわれわれの祖先は、 今、どこでどうしているのか」ということだった。

つまり、自分たちは洗礼を受けて救われるかもしれないけれども、 洗礼を受けず死んでしまったご先祖はどうなるのか、 やっぱり地獄に落ちているのか?。

当時の日本人はザビエルにこういう質問を投げかけた。

元来、キリスト教においては、洗礼を受けてない人は皆地獄ですから、 ザビエルもそう答えました。すると日本人が追求するわけです。 「あなたの信じている神様というのは、ずいぶん無慈悲だし、無能ではないのか。 全能の神というのであれば、私のご先祖様ぐらい救ってくれてもいいではないか」 ザビエルは困ってしまいまして、本国への手紙に次のように書きました。

「日本人は文化水準が高く、よほど立派な宣教師でないと、 日本の布教は苦労するであろう」と。

当時の中国にも、韓国にも、 インドシナにもこうしたキリスト教の急所(?)を突くような人間はいなかったわけです。

米学者「キリスト教は、奴隷をコントロールするためのシステムとして作られた」

聖書を研究している米国の学者ジョセフエトヴィラ氏の説によると、キリスト教は国のプロパガンダの成果だというのだ。

エトヴィラ氏は、キリスト教は奴隷たちが神の御心によって奴隷の立場にあることを信じ、奴隷を生産するために、意識をコントロールするためのシステムとしてつくられ、利用されたと指摘しているのだ。

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エトヴィラ氏によると、ユダヤ人分派たちの暴動に疲れていたローマ人が、「右の頬をぶたれたら、左の頬を差し出し」、税の支払いを呼びかける「平和」のメシアの物語を作ったという。

エトヴィラ氏は、新約聖書を綿密に調査した結果、イエスの経歴は、主にローマ皇帝の一人の人生をもとに、「以前にあった話」を基盤につくられたとの結論に達したと主張している。

キリスト教は奴隷を売買することを当然の権利としていた。

キリスト教徒とイスラム教はいずれも一神教で、お互いが相手の宗教を異教として許容することができない関係にあるために、自国の領土だけでなく奉じる宗教とその文化を守り広げていくために、お互いが相手国の領土や富や人民を奪い合う争いを続けてきた。
ところが、大航海時代に、キリスト教国がわが国のような非イスラム教の国家と接するようになっても、イスラム教の国々と同様の異教徒として、国の敗残兵や民衆を奴隷として大量に買い込んだのである。

キリスト教宣教師は人身売買組織だった。

当時の宣教師たちは人身売買組織を兼ねていて、日本人のクリスチャンもそれらに関わっていた
非クリスチャンの女子供をさらって船で海外へ連れて行き、奴隷として売っていたんだよ

近世の黒人奴隷についてもあまり知られていないことがある
奴隷売買には白人だけでなく黒人も関わっていた
部族間の戦争なんかで負けた側の黒人が勝った側の黒人によって売られていた。

スヌーピーは聖書を題材としている。

犬のスヌーピーが出てくる漫画があるが読んでみると滅茶苦茶つまらないのだ。

何故こんなにもつまらないかとと思って調べてみるとあれは聖書を題材にして描いているらしい。

それを踏まえないで読むと意味不明なことがほとんどになるのだ。

ちなみにチャーリー・ブラウンの服のギザギザ模様はイバラを示しているという。

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