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秋葉原都市伝説

      2015/12/26

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秋葉原の都市伝説についてまとめてみました。

秋葉原には妖怪が居ると言う。

秋葉原には妖怪が居ると言う。
その名前は「蝦蟇狸(がまだぬき)」である。

平将門公の使いとも、柳森神社の狸が神田川の蝦蟇蛙に憑依した姿とも言われるが、詳しい事は判っていない。
目立たない様に秋葉原では珍しくもない眼鏡の太ったオタクに姿を変えているが
ひとたび咳ともくしゃみともつかぬ事をしながら体をブルッと震わせると
その視線の先に居る人間は体が痛くなったりセキが止まらなくなったりするそうだ。
秋葉原、あなたのすぐ隣に居る太ったオタクが実は妖怪蝦蟇狸かも知れない

日本赤十字社が献血に最も力を入れている場所は「秋葉原」である

秋葉原に来るのは童貞や処女が多いので性病エイズの危険が少ないから血を集める側としてはこの上ない環境であるためと言われている

秋葉原には以前ノーパソ喫茶があった

まだノートパソコンを喫茶店に持ち込むのが一般的でなかった時代の時

店内LANや電源タップを完備した「ノーパソ喫茶」(もちろんノーパン喫茶とかけた洒落)という看板を掲げた店があったが、

本気でノーパン喫茶と間違えられてしまうことがあまりに多く、やむなく看板を取り下げたらしい

北朝鮮の兵器は秋葉原産

北朝鮮工作員が定期的に兵器の部品を買いに来ると言われている

北朝鮮産の兵器に搭載されている電子装備は100%秋葉原で買い付けた部品を使用していると言われている

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また冷戦当時に東側から部品の買出しに来ていたといった都市伝説もあるのだ

マスコミの秋葉原での街角インタビューはヤラセ、仕込みだらけ

秋葉原の大敵はマスコミである
特にインタビューや密着ものは要注意なのだ。

また、マスコミが新しいキーワードを出してきたときも要注意である

なぜか情報をだす側と撮る側の方向性が一致している

しかし元々目立つために来ているパフォーマーやレイヤーがわざとテレビカメラに映り込むケースも多く、やらせとの区別が難しいと言われている

オタク同士のデートで秋葉原にいくと別れる

オタク同士秋葉原デートは別れるケースが非常に高く逆に中野は成就に最適な場所と聞いてる。
何故なら、秋葉原の場合はかなり歩く々の繰り返しで心労が耐えない、友人とすれちがうと焦りだす彼氏や男友達が急増して挙動る。
彼氏面して、知ったかニワカ知識を語りゲーセン等で距離感が読めない事で喧嘩する。
メイドに魅了されて鼻を低くする。
等の理由がある。
中野の成就は、細々強い商店街があり楽しめる場所で女性にとって会話がうまれそうな素材が、場所でもある。

秋葉原にはすごい電子部品がある。

秋葉原は凄い電子部品を豊富に取り扱ってることで有名で、昔元ソビエトの諜報員が秋葉原にやってきて
「俺は昔この電子部品を運ぶために9の国境と20の検問を命懸けでくぐり抜けたのに、なんでこんな値段で大量に置いてあるんだ畜生!」
といって泣き崩れたエピソードがある
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