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動物都市伝説part2

      2015/12/24

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動物都市伝説part2です

カゲロウのメス

カゲロウのメスはお腹いっぱいに卵を抱えていて
身体のほとんどに卵が詰まっている
卵は喉もまできているから、メスは餌も食べられずに産卵したら死ぬ。

翼が生えた猫

1975年12月、イギリスのマンチェスターで捕獲された猫には背中に羽が生えていた
現在、数種類の存在は確認されており、この動物の剥製も存在しているという。

こちらの猫、未確認生物(UMA)の類である。

そして。鳥のように空を飛ぶことはできない。

中国では天使猫と呼ばれ、非常に縁起がいい物とされかなり高額で取引されているとの噂

また、日本では以前にイギリスの興行師が見世物小屋に連れてきた翼猫がいて其の猫が興行終了後に行方不明になったとの話がある。

皮膚病や奇形によると言われているがその真偽は不明である。

ホタテのひもの黒い粒は

ホタテのヒモの黒い粒は目である

ニホンザルの謎

猿って絶対に暖かいところにしか住まないのに、
世界で唯一、ニホンザルだけが非常に寒いとこに住んでます。
これは学者も解明できていないのです。

猫が死期を悟ると姿を隠す理由

死を悟ると、猫は飼い主に見つからないよう姿を消すと言われるが、

実際には体調が悪化したり、

致命的な傷を負った時などに本能的な防御反応としてその場から逃げ、

身を隠そうとしている。

三毛猫のオス

稀にオスの三毛猫がいるがあれは
染色体異常で生殖能力はない
皆さん知ってのとおりオスがXYでメスがXXだが
猫の毛の色を決めるのはXのみ
一つのXが持ってる色は白とその他の一色のみ
つまりオスはXYであるため白+他の一色の2色にしかならない
メスに三毛猫がいるがオスにほとんどいないのはこのためである
ならばオスの三毛猫なんてできるわけないじゃん?
そう思うのも当然ですが
何とオスの三毛猫はXXYという染色体異常の結果できてしまったものである
そのため生殖能力もないということです

ゴキブリの味

ゴキブリはきちんと調理すれば白身魚と同じ味がするらしい
これを受けて無菌状態のゴキブリを大量に養殖して栄養失調に苦しむ自国民達に食べさせようという計画が某国で進められているそう

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鳴き声を出すマムシ

四国のある地域の話ではマムシは鳴き声を出すという。

敵(人間)と出会った場合、鳴き声を出して仲間を呼ぶ。

人が鳴き声に気をとられているうちに、集まってきた仲間のマムシに咬まれやられてしまう・・・・という話が伝わっており、マムシには注意を払っている。

日本犬は天然記念物

飼い主の都合や身元不明の野良になったせいで、ガス室送りにされることもある日本犬は、れっきとした天然記念物である。

芋を洗う猿

海岸近くに住んでる猿が、芋を海水で洗って食べるようになった。
それからしばらくして、その海岸とは別の、かなり遠方の海岸近くに住んでる猿たちも同じように芋を海水で洗うようになったらしい
これは一種のテレパシー能力なのでは?というのが学者の説である

熊よけの鈴は実は熊を呼び寄せる

登山に行くとき、熊よけの鈴を持って登る人が多いが、実は、
「小熊の多くが興味深々で、鈴の音のする方向に近寄ってくる」場合が
あるのを、みんな知らないでいる。しかも、
「小熊の後ろには、もれなく親熊もついてくる」
わけで、熊よけの鈴が、セットで親子の熊に遭遇する確率を上げる場合がある。

熊が襲う事件がもっとも多い地域

北海道の山はヒグマが居ることから危ないと思うがヒグマは滅多に出会わない
ので道民は普通に山菜採りに行く。

毎年100件以上の目撃情報に加え、熊が襲う事件が数件がある地域がある。そこは青森県にある下北半島。

本州で最も北海道に近く、日本で一番大きな半島だ。日本最後の秘境と言われ未開の地が残る所である。

北海道全土で熊の生息数は2000~6000頭だが、下北半島は半島なのに現在700~800頭いると言われている。
ヒグマと違い大した事無いと思われるがツキノワグマも2m超えるものも居るので注意が必要だ。

くまモンの元ネタ

熊のキャラクター「くまモン」がシンボルの熊本県には、もはや野生のツキノワグマは生息しない

祖母・傾山系に生きてるかもしれないというべきなのかな。でも一応絶滅したことになってる

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