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絶対に報道されないロシアのタブー

      2016/01/11

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絶対に報道されないロシアのタブー

ロシアにはOMOHという特殊部隊

ロシアにはOMOHという秘密警察に似た特殊部隊がある。
しかし、この特殊部隊は、行き過ぎた行動をするのでモスクワの政治家からあまり好まれていなかった。

その行き過ぎた行動の一つに、こんなエピソードがあるのだ。

あるイスラム過激派の武装テロ組織がロシア人を人質に取り
モスクワで身代金を要求すると言うテロ事件が発生しました。
それからモスクワの政治家達は、テロに屈せず軍を動かすか、身代金を払うかで慎重に会議を重ねて行ったのです。

しかし一方でOMOHが独自に動きだし、テロリストの身元を洗って行きました。
そしてある行動に出たのです。

彼らはテロリストの立て籠もる場所を突き止め、ある荷物を届けた。中身は爆弾などではありません。

テロリスト達はその中身を見て絶句したでしょう。

中にはテロリストの妻や子供達が、バラバラの姿で詰め込まれていたのである。

結局、ロシアは人質を助ける事が出来ず、人質ごと、戦車で街を砲撃するという暴挙に出ることになってしまうのです。

KGBの残酷さ

ロシア外交官がテロ組織に誘拐され見せしめに1人殺された時

KGBはテロ組織の家族を拉致して切り刻み荷物として相手に送りつけた

拉致された残りの外交官は解放された

しかし一名の外交官が殺されたために

KGBも一名のテロ組織の親族を殺してしまったのだ。

宇宙兵器ファルコンHTV2

2013年。

その始まりを告げるかのように世界各国で様々な奇妙な事件が発生しました。

その一つは、ロシアに落ちた隕石です。

しかしこれは落とされたといったほうが正しいのかもしれません。

2013年2月15日 ロシアのチャリビンスク州で隕石が落下したのです。

隕石が大気圏を超音速で通過し、さらに大気との圧力に耐え切れず分裂するという現象により発生したソニックブームにより、 チャリビンスク、トロイツクなどの地域が大きい被害を受けました。

しかしこの隕石、不可思議な部分が多く見当たりました。

ロシアは、隕石やミサイルを感知することのできる高機能レーダーを持っています、しかし何の警報も出ませんでした。

そして、隕石が落下したといわれる湖には綺麗な円が2つ。 まるで誰かに空けられたように。 隕石の500キロもの塊が出てきたにもかかわらず、世間では大きな話題にもなりませんでした。

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では、あの大きな塊はなんだったのか?。

実は、これは宇宙兵器なのです。

アメリカではファルコンHTV2という宇宙空間から攻撃できる兵器を開発しています。

放っておくとロシアはアメリカに宇宙兵器分野で先を越されます。

今回落下したのは隕石ではなく、ロシアがファルコンHTV2を模して作ったダミー兵器です。

この事件の真相。 そう、ロシアが迎撃能力の高さを世界に見せつけるためです。

ロシアの地下都市

ロシアは地下に都市作って、そこでウランとか製造しているというのだ。

地下なのに、レストランや映画館があり地上の町の何倍も発展している。

そこに住む人は、一生地上には上がれないという誓約で住んでいるらしい。

またそこに住む人々は、 人口に含まれていないと言われている。

 

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