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メディアが絶対に報道しない食べ物の怖い話part1

      2016/01/11

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メディアが絶対に報道しない食べ物の話についてまとめてみました。

 食人族が人を食べる理由

ニューギニアとポリネシア、ミクロネシアの食人族に色々アンケートとった物好きがいて
人を食う最大の理由が、単に美味いからだったらしい

ついでに、美味しい人種を聞いたところ
ポリネシア人、東洋人、黒人、白人の準で
黒人は塩辛く、白人は薬品臭いとの事である

旨味成分が生成される理由

旨味成分のほとんどは、生き物の死体や排泄物、腐敗により生成されると言われている。

早期に離乳食とるとアレルギーがでやすくなる

早期に離乳食とると、アレルギーが出やすいらしい。
それは、1歳くらいで、腸がたんぱく質も分解できるようになるからということらしいのである。
しかし何故、厚生省はそのことを通達しないかというと、離乳食を作っているメーカーのためなのらしい。

乳幼児は、話せないからいいのか?
早期の離乳食に関しては、米国小児学会でもアレルギーの元になるというのが定説である。

食品着色料の成分

物質名 鉄クロロフィリンナトリウム
用途名 着色料

鉄クロロフィリンナトリウムは、羊羹、そば、キャラメルや冷菓ばどに使用される着色料です。

また、消臭を目的とするサプリメントにも使用されています。

鉄ときくと、赤色や茶色が思い浮かびますが、緑色の着色料です。
別名、鉄葉緑素や鉄クロロフィルNaともいいます。

鉄クロロフィリンナトリウムは、粉末にしたお茶や蚕の糞と酸化ナトリウム、
塩化第一鉄で作られています。
蚕の糞から、緑色の着色料を作るなんて、驚きですよね。

ちなみに赤色の着色料であるコチニール色素はカイガラムシと呼ばれる中南米原産の昆虫から抽出される赤い色素です。

世界的に多くの食品に使われる天然由来の着色料で、化粧品、医薬品などにも幅広く使用されている添加物です。

粗食を正しいとする風潮

粗食を正しいとする風潮があるが

間違っている

日本人の寿命は伸びてきたがそれは医学の進歩と食事事情が良くなったことが関係している
昔の日本人のような粗食は確かに糖尿病や高コレステロールの病気には成りにくいが
骨粗鬆症や血管がもろくなる病気にはなりやすい
よく知られていることだが痩せているよりは小太りの方が寿命が長い
現状が飽食の時代であり、それに起因した病気が多いからといって
その逆の食生活をすれば体に良いわけではない

カルシウム不足でイライラ

カルシウム不足でイライラするというのは

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全く根拠のない話
すぐに怒る人にカルシウムを多量に投与しても
現状から何も変わらない

ビタミンサプリは現代人には不要

製薬会社が医薬品開発の損失を補填するために、ビタミンをばら撒いている。
ビタミン剤は、遺伝子操作した藻や、カエルの皮からビタミン剤を作っている。
野菜果物なら何10Kgも食べないと摂取できない量のビタミンを一度に摂取させる。だから、サプリメントは体にいいわけない。
酸化防止剤・柔軟剤・着色料何でもかんでもビタミン剤を使う。ビタミンなら文句を言われないから。
畑の野菜のビタミンが減っているというのは間違い。
ビタミン剤にも各種副作用がある。
先進国の人があえてビタミン剤を摂取する必要はない。むしろ、ビタミン過剰の害が心配。

工業塩の影響

工場で生成された工業塩で腎臓を壊すと言われている。

また他にも工業塩は眼も悪くなると言われている。

 

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