都市伝説ch

都市伝説 怖い話 世界のタブー 表沙汰にならないヤバい話 雑学をまとめています。

GHQによる徹底的な日本の弱体化と占領計画

      2015/12/10

Sponsored Link

 

GHQとはどんな組織?

General Headquartersの略であり、総司令部の意味である。

第ニ次世界大戦後の日本で連合国最高司令官(Supreme Commander for the Allied Powers,略称SCAP(スキヤツプ))の総司令部をさして用いられた。

1945年8月14日,日本がポツダム宣言を受諾して降伏を申し入れたのに対し,降伏の受理ならびにその実施のため,アメリカのマッカーサー元帥が連合国最高司令官に任命された。

そんなGHQが日本を徹底的に弱体化させるために用いられた政策がこちらである。

GHQには現代もメディアに深く介入している。

日本は戦後GHQに7年間占領されたわけだけど
その7年の間にアメリカに対して二度と刃向かえないような国にするために
アメリカは日本に対して報道規制、言論統制、思想教育を徹底的に行った。
電通とか大手テレビ局、日教組もGHQが戦後深く介入している。
GHQの出先機関として今でも機能し続けてる。

GHQ恐怖の教育方法

東大こと東京大学は全国から優秀な人材を集めて馬鹿にして卒業させる場所と言われている。
それはGHQがそうさせたからである。

かつて日本の教育改革を担当したGHQの役人達は、こう豪語したのだそうだ。
「日本の教育を変えて、今後は日本人に天才が出ないようにします」

Sponsored Link

戦後、彼らが押しつけてきた教育プログラムの要点は、次のようなものである。

第一に、白人の対する徹底的な劣等感を植え付けること。
第二に、アメリカは素晴らしい国だと信じ込ませること。
第三に、自分独自の意見を作らせないこと。
第四に、討論や議論を学ばないこと。
第五に、受身のパーソナリティを作ること。
第六に、一生懸命勤勉に仕事させること。
第七に、目立つ人の足を引っ張ること。

これらは、イギリスの植民地だったインドで実践された教育方針そのままなのだ。
要するに、上からの命令に疑問を持たず、与えれた課題だけを勤勉にこなす奴隷を作る教育である。

小麦を売るために日本人にパンの味を覚えさせた

焦土と化した日本には当然食べ物は無く、アメリカは大量に小麦粉を売り付けた。

アメリカの農家も小麦が売れない事で小麦栽培を辞めつつあった所、食べ物に困っている米を主食とする日本人に小麦粉を売り付ける事でパンの味を覚えさせて、今後永遠に小麦粉を大量に買わせようとしたのです。

つまり、日本は食糧難であり、この政策により小さな子供はパンをたくさん食べる事になります。

するとその子供達は大人になってもパンを好み、その人々が結婚し子供を作ると、またその子供達にパンを食べさせる。そうすることにより日本はずっと小麦粉を買う事になります。

 

Sponsored Link

関連コンテンツユニット



 - 表沙汰にならないヤバイ話